新聞
blog.tatsuru.comという記事がある。 内田樹氏の意見なので、中国と台湾の認識に関して、まあ先生らしいご主張なのだけど、 最初の部分でこういう記述がある。 『環球時報』から高市発言についてコメントを求められた。私が「中国の対応はロジカルである。感…
<主張>赤旗の「押し売り」 全国で実態調査し対策を 社説 2025/10/30 05:00 オピニオン 主張 共産党の地方議員が自治体の庁舎内で、幹部職員らに同党の機関紙「しんぶん赤旗」の購読を求める行為が横行している。東京都新宿区では、区の管理職の約8割が共産…
・このアカウントより。 https://x.com/y_seniorwriters 読売新聞 編集委員室 @y_seniorwriters 編集委員室はベテランの記者とフォトグラファーのチームです。おすすめの記事や取材のこぼれ話などをツイートしていきます。 購読の申し込みは https://434381.…
NHKスペシャル「未解決事件」北朝鮮 拉致事件が放送されましたね m-dojo.hatenadiary.com25日まで配信。 File.02(ドラマ) 北朝鮮 拉致事件 配信中 初回放送日NHK総合テレビジョン10月18日(土)午後7:30 配信期限10月25日(土)午後8:53 「拉致事件の解決を阻む…
2025年9月21日現在、読売と毎日には関連社説がない様子。 朝日新聞 (社説)安保法制成立10年 恣意的運用 厳格な歯止めから 2025年9月19日 5時00分 自国が直接攻撃を受けていなくても、密接な関係にある他国への攻撃に武力で対応できる集団的自衛権。第2…
本日(9月17日)の政治の動きをまとめました。写真特集→https://t.co/lKqohP0M4a pic.twitter.com/XGZp0X69ax— 毎日新聞写真部 (@mainichiphoto) September 17, 2025 mainichi.jp 話題になった写真 ひとこと付言するなら 「とてもいい写真」ではあるが「本道…
朝日新聞 (社説)国民不在の党内抗争 首相辞任で終わりではない 2025年9月8日 5時00分 昨秋の衆院選に続き、7月の参院選でも与党過半数割れの敗北を喫しながら、政権継続に執念を示していた石破首相がついに退陣を表明した。 首相への事実上のリコールとい…
朝日新聞(社説)自民参院選総括 再生の道筋が見えない 2025年9月3日 5時00分 www.asahi.com 大敗を喫した7月の参院選から1カ月半。国民生活を圧迫する物価高への対応など、喫緊の課題が山積するなか、自民党はいつまで「コップの中の嵐」のような党内の駆…
まず「有料記事がプレゼントされました」を紹介。有料記事プレゼントだいすき。わざわざ中北浩爾氏が2回もコメントしてるからプレゼントしてみます。有料記事がプレゼントされました! 8月20日 22:49まで全文お読みいただけます。「若者から選択肢に映って…
保存。同時に、これらの社説の「掲載日」にも注目。m-dojo.hatenadiary.comで語ったように、そもそも各社とも、これが争点に浮上するとも思ってなく、期間中の反応を見て慌ててこしらえたもの・・・・・・・なのかもしれない。それとも周到に準備していたの…
候補者がロシアメディア出演 参政党、無断許可の職員に辞職勧告 政治 毎日新聞 2025/7/15 20:36(最終更新 7/15 22:45) 400文字 参政党の神谷宗幣代表は15日のBS日テレ番組で、党公認の参院選候補者がロシアメディアに出演することを党本部に無断で許可した…
(社説)万博折り返し 将来に何を残せるか 2025年7月15日 5時00分 www.asahi.com 大阪・関西万博は4月の開幕から3カ月が経ち、半年間の会期を折り返した。 開幕前、公費で3分の2をまかなう会場建設費が、当初計画の2倍近い2350億円に膨らんだ。11…
話題がどんどん上書きされていくので、古い話題が忘れ去られがち。 ・・・・・・・・というか、「おや?」と当時思いながら、実際にいままでほんとに忘れてたのだから、こういう”洪水戦略”は実際に効果的なのかも。旬をすぎて興味も縮小したので、ざっとのリ…
実際、今かかってきた。実感である 冒頭の番号は050だった。 これが公式サイトである…間違いないか??? www.nikkei-r.co.jp そこの中のページである。 www.nikkei-r.co.jp 2025.07.03 お知らせ当社が世論調査や選挙情勢調査で使用している電話番号は以下の…
(天声人語)朝鮮戦争75年 2025年6月25日 5時00分 北朝鮮の平壌を、取材で訪れたときのことだ。小泉純一郎首相が訪朝する前の2000年代初めのころである。夜になって通訳ら地元当局者と飲み屋に行ったのを覚えている。外国人専用のラウンジのようなとこ…
徐 勤先(じょ きんせん、1935年8月 ‐ 2021年1月8日)は、中華人民共和国の軍人。中国人民解放軍少将。 生涯 山東省萊州市出身。天安門事件当時、人民解放軍大将を務めた徐海東は父親であると噂されたが、実際は農家出身である。1950年に朝鮮戦争の志願兵に…
たまたまSNS経由で見た。 (社説)皇室制度のあり方 女性・女系 将来の道閉ざさずに 2025年5月28日 5時00分 list 写真・図版 天皇の退位等に関する皇室典範特例法に基づく立法府の全体会議に臨む衆参両院の正副議長、各党・会派の代表者ら=2025年4月17日午後…
おはようございます。阪神支局襲撃事件を機に朝日が始めた長期連載〈「みる きく はなす」はいま〉も第50部。今シリーズは 社会にポツリと落ちた言動の後先を追う「ある1滴が」です。それにしても ネットスラングの「犬笛」がトップ記事の見出しになるなん…
※ほぼ一週間前、アメリカのトランプ政権が直接ロシアとの停戦交渉に乗り出した時の社説も合わせて… 朝日新聞社説 (社説)米ロ首脳の協議 頭越しの交渉を危ぶむ 2025年2月14日 5時00分米大統領任期1期目の2018年7月、トランプ氏(左)はロシアのプーチン大統…
一部で話題になっている28日の山下副委員長による「緊急の訴え」という名の無茶ぶりが、本日29日の赤旗に掲載されている。大日本帝国の末期を見る思いである。「科学」はどこに… pic.twitter.com/nIKPSsWntG— #こんな連中 Mosel @IStandwithPalestine (@Mose…
フジテレビ会見の「内容」に関しては他にゆずる。 この記事では、タイトルに謳ったようにフリー記者排除や動画撮影禁止などの、「会見の形式」について述べる。とは言っても、これまた既に書いたこの記事で多くは書いている(もしくはその記事から再度リンク…
news.livedoor.comが本日1月17日に行われるようだが(阪神大震災と同日なのは、あまり大きな扱いをさせないようにするつもりか…)それを扱った各種のニュースで、こちらは見出しに「参加制限」の問題が盛り込まれた。 news.yahoo.co.jp 中居正広問題でフジ…
朝日新聞デジタル連載社説記事 (社説)尹大統領拘束 権力の暴走 防ぐ究明を 社説2025年1月16日 5時00分 韓国の尹錫悦(ユンソンニョル)大統領が「非常戒厳」を宣言して国会などに軍を送った暴挙は、内乱の容疑で尹氏が拘束される異例の事態に発展した。 韓…
【渡辺恒雄と戦後政治】2020年放送のBS1スペシャル「独占告白 渡辺恒雄 〜戦後政治はこうして作られた」の『昭和編』『平成編』の2本を放送します。昭和編28(土)午前3:20[総合]※金曜深夜平成編28(土)午後3:05[総合]インタビュアー:大越健介https://…
2023年の記事をそのまま 「政界のプレーヤーも兼ねた記者」を描く小説「キングメーカー」。作者はそれに肯定的 キングメーカー作者:本城雅人双葉社Amazon日西新聞に中途入社して政治記者になった国枝裕子は編集局長からの特命を帯びていた。それは長年にわた…
おく めんも なく。 「昭和と平成で大きく変わった」 御厨教授が見た「ナベツネ」の実像:朝日新聞デジタル有料記事がプレゼントされました <a href="https://x.com/admiral_wakky/status/1869706815904317738" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/admiral_wakky/status/1869706815904317738</a> 経由 20日20:29まで2024/12/20 01:15b.hatena.ne.jpこう…
今回の韓国戒厳令の報道(特に日本メディア)への評価で思ったこと。今回の韓国での戒厳令騒動。オールドメディアは報道してないという批判をXのタイムライン上で見かけるんですが、朝日新聞の太田記者は、海外のメディアとしては異例の国会の中に入って取材…
これ、以前おもいついて、書いて宣伝もしていたんだけど、毎日の腕立て伏せとかジョギングとかと同様、さぼってしまっていた。朝日新聞の仕様である 「有料記事がプレゼントされました」が 大好きです。 https://x.com/search?q=%E6%9C%89%E6%96%99%E8%A8%98…
蓮舫氏と朝日新聞社のやりとりお問い合わせが多いのでご報告。大手新聞社記者の私へのツイート。直属の上司と野党担当政治部お2人と対面で話し合いをした上で、弁護士を通じて引き続き話し合っています。話し合いというか、私からこれ以上同じような事態が起…
『プレジデント』8月23日発売号、西田亮介さんと大澤聡さんの対談記事<ネットに氾濫する「エモい記事」の根本問題>は渾身企画です。ウェブでエモ記事を量産してきた立場としては、新聞には新聞なりの矜持を守ってほしい。本稿もエールのつもりですが。うま…