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カナダ首相「表現の自由に限度、敬意と自戒を」雑感/津田大介氏が称賛、にも驚き

表現の自由、限度あり 影響に責任―カナダ首相
2020年10月31日14時23分


 【オタワAFP時事】カナダのトルドー首相は30日、「表現の自由は常に守っていかなければならないが、限度がないわけではない」と述べた。表現の自由を行使する場合「相手への敬意を保ち、同じ社会、地球に暮らす人々を故意に、あるいは不必要に傷つけないよう、自ら戒める責任を負う」と強調した。
(略)
首相は「例えば満員の映画館で火事だと叫んでふざける自由はない。常に限度はある」と語った。


各種雑感。

まず、この記事につけたブクマ

カナダ首相「表現の自由には限度がある」 仏の風刺画事件受け 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

大川隆法文鮮明池田大作と釈迦キリストムハンマド徳川家康東照大権現)らの間に、どう線を引くのか、引けるのか/或いはシャルリエプド、いしいひさいちサウスパーク聖☆おにいさんに差はつけられるのか

2020/10/31 22:07
b.hatena.ne.jp

これについてのブログ過去記事。

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たまたま、数日前にぱらぱらと古いいしい漫画をめくっていたら…

【時代背景の解説】小沢一郎氏は1993年に非自民の細川内閣を成立させて以降、その後結成された「新進党」の時代まで、実はずっと創価学会公明党系勢力と親密で、後ろ盾にしていました。小沢一郎と当時、公明系を仕切っていた市川雄一の名前を取り「一・一ライン」とも言われていました。
そんな小沢氏の創価学会寄り路線と、池田大作名誉会長の生臭さを、当時大問題になっていたオウム真理教麻原彰晃の呼び名「尊師」を結びつけたいしいひさいちの風刺マンガです。

さて、一宗教団体の名誉会長を凶悪犯罪の当事者と結びつけたこのパロディは許容されるのか。とくにシャルリー・エプドとからんで。

シャルリーはだめだがこれらはいい、という変則的な姿勢にも、いろいろと理由はつけ得よう。

池田大作は多くの信者が尊敬、敬愛しているとはいえ、あくまでも俗人の一民間人である。教祖ではない。
ムハンマドには「似姿を描くなかれ」という禁忌があるが、池田氏にその禁忌はない。
創価学会は日本におけるマイノリティではあるが、資金力、宣伝力、公明党など政治力の点では強大であり、「弱者」とはいえない。
・広く言えば池田氏も「政治家」の一人と言ってもいいし、あるいは漫画上でも市川、小沢と言った政治家、権力者の風刺のついでに出てきただけ。
・「異なる文明」ではない

しかし本質的にはシャルリー・エプドと同じ、という見立ても十分にあり得そうだし「麻原彰晃とつなげるとは、風刺を超えた中傷だ」言う人も出てきそうではあるな。

(略)……ということで、コーランを焼却その他で侮辱、批判する、というのを、「それを象徴的存在として厚く信仰し、敬意を払う人がいるのだから、そういう行為はやめさせなければいけない」として禁止する社会を想定しよう。
他にはないだろうか?
「日の丸」や「皇室」・・・これは余裕で入るよね。それを敬愛する人たちが多くいる以上、落書きしたり燃やしたり、その人にふんしてコントしたりするのは許されない。
仏教、キリスト教も余裕で入る。
創価学会は?まあ信者が多いわけだから、三色旗とか名誉会長は保護の対象になるだろうなあ。統一教会は?幸福の科学は?阿含宗は?モルモン教は? まあ「コーラン」と区別するわけにはいかないでしょう。
宗教だけではなく、一般的な会社社長などへの”尊敬の念”はどうだろうね。ビル・ゲイツやジョブスやナベツネホリエモンを、まあ社員が全て尊敬しているかはともかくとして、揶揄・侮辱する表現も、この際規制するべきかもしれない。
 
さて、そういう社会は、完璧に運営されれば今回のカルト牧師が行った焼却パフォーマンスのような摩擦を生み出すことは無い。
そしてあとひとつ言えるのは、その社会には「サウスパーク」と「いしいひさいち」は存在しないだろう、ということ。
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もうひとつ、こっちの記事にはこうブクマした。
www.jiji.com

表現の自由、限度あり 影響に責任―カナダ首相:時事ドットコム

だんだんこうなるかも、と思ったがまずカナダのトルドー氏からか。たぶん本来の筋とは別にこのへんで「講和」を模索するしかない。近衛上奏文的な…/イスラムとの「講和」論とは→<a href="https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20170918/p1" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20170918/p1</a>

2020/10/31 18:33
b.hatena.ne.jp

これは、ブクマ内にもリンクを張ってるけど、こちら。

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(略)……補足も何も、そのまんまの本が出ている。

イスラームとの講和 文明の共存をめざして』
内藤正典  中田 考  
休戦は可能である
西欧原理との棲み分けと、紛争回避をイスラーム法で考える

 イスラームへの無理解と差別に根ざした欧米社会における軋轢。混迷を深める中東情勢。「文明の衝突」への憂慮から、これまで諸宗教や世俗主義者間の対話が様々な所で行なわれてきたが、現状を見る限り「対話」は残念ながら現実の紛争を止める力にはなりえなかった。
 イスラームと欧米の原理は、もはや「お互いを理解し合い、共約することは不可能である」という前提に立ち、これ以上の犠牲を避け、共存をめざすために「講和」を考える段階に来ているのではないか。中東研究の第一人者とイスラーム学者が、イスラーム法をふまえ、その理路と道筋を、世界に先駆けて語り合う。

著者の一方である内藤氏は最近

となりのイスラム 世界の3人に1人がイスラム教徒になる時代

となりのイスラム 世界の3人に1人がイスラム教徒になる時代

  • 作者:内藤正典
  • 発売日: 2016/07/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
という、いっけんヌルそうな本を書いているが、実はこっそりと、こういう近代社会に正面から喧嘩を挑むガチガチのストロング・スタイルのナイフをしのばせていた!!

互いに敵どうしだと認めた上で講和条約みたいなものをつくったほうがいいんじゃないか。最近、イスラム法学者中田考先生ともそう話して本を出版しました。(※これが上記の新書)……(略)思考と認識の枠組全体が違うということを、お互いが認めるところから出発しないと、この衝突は果てしなくつづくのではないかと考えています。
イスラムの規範と近代西欧に生まれた規範とのあいだには、お互いにどうにも重なる部分がありませんイスラムは、神のもとにあるから人は自由になれると考え、西欧では神から離れないと自由になれない、というように。イスラムでは主権は神にあると考え、西欧では主権は人にあると考えます。これも根本的な違いです。
両者はものの考え方とそこから生まれる価値の体系が違うといってもいいでしょう。そうならば、両者が、混じりあわずに共存していく方策を探っていくしかないだろうということなのです…
(同書221-222P)

もうひとりの著者・中田考氏は最新の「宗教問題」誌にインタビュー記事があり、新著を語っている。この本はこれまでと違ってイスラムの本「ではない」のだとか。文明論、とくに「異文明との共存」を語っている。

帝国の復興と啓蒙の未来

帝国の復興と啓蒙の未来

  • 作者:中田 考
  • 発売日: 2017/07/19
  • メディア: 単行本
宗教問題 19:小池百合子の宗教“怪"人脈

宗教問題 19:小池百合子の宗教“怪"人脈

  • 発売日: 2017/08/31
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

日本人はすぐ「相手と”仲良くする”にはどうしたらいいのか」という考え方に立とうとする。けれども、それは世界的にみるとかなり特殊なものの考え方です。…本来、言葉や人種、思想などが異なる存在を前にして本当に考えなくてはならないのは、「仲良くなくても彼らとどう共存していくのか」ということのはずです。(「宗教問題」P118)

しかし、それ以上に今回の「講和」の話につながるのは、過去のこれだろう。再紹介したい。

イスラム教徒が、他宗教の国で差別されるのは当然。嫌なら帰れ!」……と、イスラム法学者中田考)が言っている(季刊「宗教問題」) - 見えない道場本舗 (id:gryphon / @gryphonjapan) http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20150912/p6
(略)…カリフ制を再興させ、イスラム法の執行されたダール・アル=イスラムイスラムの家)を作り上げる必要があるのです。

 ちなみにダール・アル=イスラムの対義語にあたるのがダール・アル=ハルブ(戦争の家)と呼ばれる世界で、つまりイスラム法の執行されていない地域のことです。日本などは最初からこの範疇に入ります。

イスラム教的に考えれば、このダール・アル=ハラブではどんなにひどいことが起こっても仕方ない。その意味では「日本ではイスラム教への無理解がひどく、差別されている」などと主張する、日本在住の外国人イスラム教徒の考えかたなどはおかしい。そんなことはダール・アル=ハルブであれば当然のことで、それがイヤならば自分の出身地に帰ればいいだけのことです。

いやならカエレ論、イスラムの側が言うというね・・・・
自分はこのとき『わが世俗国家はそれと別の世界に屹立し、「いやいや、あんたらの宗教法ではそうだとしても、我らにとってはそれは一宗教の考え方だから。世俗の法に基づき、ムスリムも平等に権利を持ち、国家の暴力装置によって保護され、支配される」とできるはず、であり、現にそうしなければならない義務を憲法上持っているはずだ。』と反論したが、その前に「相変わらず世俗とのずれをまったく隠す事無いので、賛否がどうとかいう前に「いさぎよい」。」と感心している。

(後略)

小ネタ この5人にコメント求めよ…と思ったら、すでに1人がコメントしてた

まず、この5人にこの記事を見せて、コメントを求めたいところ。

大村秀章津田大介高須克弥河村たかし。そして中村光聖☆おにいさん作者)

comic-days.com


といったところに、衝撃のツイート情報が。(ブロックされているけど。)

f:id:gryphon:20201101025713j:plain
ムハンマド風刺画で「表現の自由に限度」とカナダ首相。津田大介氏が評価。

ふむう。

東:やっぱり、天皇が燃えたりしてるんですか?

津田:ああ…

東:天皇制にはどんなお考えですか?

津田:まあ天皇というのは一つタブーになって撤去されるという事例があって、それは広く知られているので、それはこの展覧会でもモチーフになる可能性は...あります。

東:えーっ!こんな令和でめでたい時に?

津田:令和の今だからこそ、違った意味を感じ取れるとも思うんですよね。


東:人々は新しい元号で、すごく前向きな気持ちになってるときに、税金でそういう…ことをやるのはどうなんですかねえ?

津田:二代前じゃん。
二代前になると人々の記憶も、二代前だし、歴史上の人物かなみたいな。
そういう捉え方もね。

2代前どころか、約1400年前の人物の場合は。

イスラーム教を創始した預言者マホメット。メッカの大商人の家に生まれ、40歳でアッラーの啓示を受け、布教を開始した。622年にメッカで迫害されメディナに移り、教団(ウンマ)を形成、630年にメッカを征服してカーバ一神教の神殿とした。その結果、諸部族が次々と帰順しアラビア半島の政治的・宗教的統一を果たし、632年に死去した。その言行録『コーラン』はイスラーム教の聖典とされている。
https://www.y-history.net/appendix/wh0501-005.html

「満員の映画館で火事と叫ぶ自由はない」は有名な喩えだが、むしろ「表現の自由の例外は、本当に急迫不正の危険をもたらす時」という、狭い部分しか不可能、の意味なのです、本来は

ただ、今回、要は「それに触れると撃たれる、刺される」という危険性を、満員の劇場で火事だと叫んだ時のパニック、殺到による危険性と例えているのかもしれない。
だがもしそうだとしたら「女性が一人で夜道を歩くのは危険」的な意味合いにむしろ近くなるのだが。





「宗教的象徴」まで「傷つけてはいけない」「ヘイトスピーチの範囲に含める」でいいか、の学問的な考察をこの本がしている

ヘイト・スピーチという危害

ヘイト・スピーチという危害

・筆者は議論を要約する。
何百万というここのキリスト教徒たちが名誉毀損に対して保護される権利を持つ。しかしこのことはローマ教皇や聖人が、あるいは何らかの教義が保護されるべきだということを少しも意味しない。 同じように何百万人というムスリムたちが名誉毀損に対して保護される権利を持つ。そのことは預言者ムハンマドやその集団の教義上の信念が、名誉毀損から保護されるべきだということを意味しない。ある集団の成員の、市民としての尊厳は彼らの信仰の持つ地位とは切り離されて成り立つ。預言者に対する攻撃、あるいはコーランにさえ…それに対する攻撃がどれほど不快感をもたらすと思われたとしてもそうなのである。


・したがって私たちとしては「宗教に対する名誉毀損」のような言葉に関しては慎重であるべきであるーーヘイトスピーチを規制する法律の範囲を拡大しようと望む人々によってその言葉が用いられることに関して慎重であるべきである(反対する人々によっても同様だ)


・最近のある事件がこの点の好例になっている。
国連総会や人権理事会は宗教的名誉毀損を糾弾する決議に関してこれまで何度か投票を行ってきた。2009年3月26日にも人権侵害の一例として「宗教に対する名誉毀損」を糾弾する人権理事会決議が採択された 。”サウジアラビア”などの推進によって、だ。
(略)
・宗教はいつでも不快感が飛び交う領域である。取り分け、多様な信仰の存在する社会ではそうである。 それぞれの集団の信仰は他のどの集団に関しても侮辱的に見える。 キリスト教の「三位一体主義」はユダヤ教イスラム教の一神教主義にとってそれだけで侮辱であるいっぽう、ユダヤ教がイエスを裏切り者と特徴づけたり、イスラム教がイエスを単なる預言者の一人という地位に留めることもキリスト教の側から見れば侮辱に見える。これらを 回避することができるとは思えない。
(後略)
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すでに太田光氏も「自粛」しているのだった

ぼくなんかも結構いいたいことをいろいろ言うタイプなんですけど、イスラムっていう話題のときはちょっと怖いですよ
というのは、ありましたよね・・・あの…なんだっけ
(山内「悪魔の詩ですか?」)
それと、ちょっと前に…絵、絵だっけ。
(山内「デンマークの風刺画事件ね」)

ぼくらにしてみりゃ風刺画ごときってことなんだけど、おそらくものすごいギャップなんだと思うんですよね。それは分かるんですよ僕は。
だからそこはあんまりその…ヘタに、知らない人間が…あの…要するに、要するに俺・・人にとってはなんでもないことが、俺はそこだけは琴線に触れちゃって許せないことはだれにでもあるから。
そうするとイスラムにとってのああいう風刺画であるとか、いわゆる神を冒涜するようなものっていうのは、シャレにもならないっていう。


でも、わたしが始めて「爆笑問題」を知ったのは90年代半ばの「宝島30」での誌上漫才なのだが、中国の核実験を話題に

太田「まあ、よその国での話なんだけどな」
田中「でもよその国だから気にしないってのはよくないぜ」
太田「そうだよな、戦争に勝ってりゃ俺たちの領土だったもんな
田中「とんでもないこというなよ」


太田「核といえば『はだしのゲン』って漫画があってな。主人公がすごくかわいそうだったよ」
田中「ああ、あったな」
太田「はだしだもんな
田中「そっちかよ!」

(※上の二つは記憶に基づく大意です)


というような、それこそ一部の人にとっては「シャレにもならない」ような笑いを連発していた。
こっちはOKだが、イスラム教の笑いはシャレにならない、と太田光がなぜ思うか。たぶん「本当に暴力的な報復があるのはイスラム教だから」なんじゃないだろうか。推定ですが。
この推定が正しいなら、テロはやっぱり効果的なんだなあと。

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町山智浩氏は「みんなでムハンマドの絵をかく日」運動を支持。

「この問題が起こったんでサウスパークのファンが、5月20日を『みんなでいっせいにマホメットムハンマド)を描く日』にしようという動きがあるんですよ。絵を描いたら殺すって言うんだったら、全世界でいっせいに描きゃいいじゃないかと。公の場とかで。それならどうしようもないだろうとね。だってかわいい漫画にしたぐらいで怒ることないじゃないですかね」
TBSラジオ「キラキラ」2010年4月30日放送回)
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かのSF名作「ヤマタイカ」も、『御仏が炎に包まれて溶けだし、動いて女性をたたき殺そうとするシーンを描くなんて!』とも、いえる。

ただ……。この作品は、「ポリコレ」的にはひじょーにヤバいかもしれない、一場面がある。
これ、今まで黙ってたんだけど、今回言っちゃうね(笑)。


それは……
いまでも多くの人が祈りの対象としている宗教的存在、神聖な存在である…どこからどう見ても「東大寺」の「奈良の大仏」が、悪役の呪術で殺人マシーンと化す…という、なかなか宗教的、ポリコレ的にヤバイ場面があるんだわー。
自分はこれが市場から消えることを心配するあまり、2セット持っていたりする(笑)。



だがねえ、このポリティカルコレクトに大いに反するかもしれねー場面が、美的には、エンターテインメントとしては大変な名場面なんだ!!
みてみ!!!

こ…ことここに至っては、
最後の呪法
不動明王呪あるのみ!!

(略)

大日如来が憤怒の変身を遂げた
教令輪身こそが
不動明王!!大火焔を背負う火の神!!
大空阿闍梨の憤怒もて いでよ不動明王
仏敵に
今こそ
鉄槌を!!!


多くの人が今なお敬愛し、祈りの対象とする宗教的存在(歴史的存在)を、SFのセンス・オブ・ワンダーによって、悪役の武器と化す光景を描く。
それでも、いやそれゆえにか?、この場面はより美しく、血沸き肉踊るスペクタクルになっている、のではないだろうか。



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書いたり、過去記事検索してたら、あきた。……だってこのテーマ、何度も書いてんだもん

過去のリンク集をそのまま転載する。これだけじゃない、まだごっそりある。
あきたから途中でやめる俺を、誰が責められようか。

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