INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

津田大介氏が集中的にこの時期、いろんな人を訴えている由。

※最初のタイトルが文章としてわかりにくい、との声あり、改題しています

わかる範囲では、4件ということかな?
なんか計8人、という情報も読んだのだが・

1:百田尚樹

2:高安正明

togetter.com
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4:(きをつけっ)竹田恒泰氏(なおれ)


www.youtube.com


www.tokyo-sports.co.jp



登場人物がそろいもそろって「濃い」なぁ。(そして、たとえば積極的に著書を読みたいと思うような人もあまりいない・・・・・)
にしても、なんでこんなに訴訟が集中的に行われるのやら。


あと、みんなyoutubeyoutubeyoutube・・・・・・・・・・・・・・・


ときに、訴訟内容の詳細はまだわからないけど、少なくとも上念司vs津田大介の訴訟は、「左翼活動家」という表現は名誉棄損か、という争点があるらしい。


www.youtube.com


今回、被告じゃなくて(笑)、その状況を論評して取材依頼メールを津田氏に送ったりしているのが、山本一郎氏。


www.youtube.com

のだけど、今回の一件でいろいろ回っていたら山本一郎氏の、文春オンライン記事の中に

そもそもが【左翼活動を行うアクティビスト(活動家)である津田大介さん】を特に芸術的なバックグラウンドもないのに芸術監督に選任し
bunshun.jp

という一節があることを発見しました。これもいつか、訴訟対象になるのか????

追記

代理人として、小倉秀夫氏が関わっている裁判もあるとか(全部かはしらぬ)







ニッポンの芸術のゆくえ 危機の時代の文化政策を問い直す(仮)

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