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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

本日ONE FCバンコク大会、日本選手3人出場

abema.tv

日本3選手の試合とは
ムエタイバンタム級/3分3R>
センマニー・サティアンムエタイ(タイ)
山田健太(日本)

フェザー級(※70.3キロ)/5分3R>
タン・リー(米国)
高橋遼伍(日本)

<女子ストロー級(※56.7キロ)/5分3R>
マイラ・マザール(ブラジル)
三浦彩佳(日本)

メーガン妃が「yoko ono-ing」だそうな…サークルクラッシャーを「yoko」と英語ではビートルズの故事に倣い呼ぶ…はヨタ話じゃなかった。



つまりこの話題に関して。


以前、こういうまとめを見て、超笑ったけど、面白すぎてツクリじゃねえかともちょっと疑いがあった。

アメリカ人に「そっちではサークルクラッシャーのことなんて言うの?」って聞いたら超納得の答えが帰ってきた - Togetter
togetter.com

実例発見…というか、「ing」もつくのね。
yoko ono-ing

ちなみに小生、日本語のほうの「サークルクラッシャー」だれの造語だ?と調査したことがあり、そしたらはてなユーザーでもある、とある方が造語者(のひとり)だったと判明した、という。

m-dojo.hatenadiary.com


そこからの余談
m-dojo.hatenadiary.com

さらに余談になって「中国語では『サークル貂蝉』(三国志董卓呂布を離反させたあの女性)というらしい」という話がある……というのはさすがに(俺の)悪意あるデマ(笑)。

でも、実際に「事後諸葛亮」という言葉があるので、これから彼女にひっかけた言葉が出来てもおかしくない。いや、「紅青」が既にいるか???

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”サムライ”安倍シンゾー、一身を顧みず死地の中東へ(そうか?)。この将の下、海自もいざ出陣!

戯文

www3.nhk.or.jp

アメリカ軍によるイランの司令官殺害や、それに対するイランのミサイル攻撃などを受け、政府内では訪問を延期すべきだという意見も出ていたため、慎重に情勢を見極めてきました。

そして安倍総理大臣は、アメリカのトランプ大統領が、これ以上の事態悪化は避けたいという姿勢を明確にしたことに加え、イランも同様の考えを示していることなどを踏まえ、当初の予定どおり3か国を訪問する意向を固めました。


嗚呼、

死して君親に負(そむ)かず
悠々たり 天地の事
観照するは明神に在り
辞世(吉田松陰) - 日本の漢詩文

松陰吉田先生の教え、いまも長州の地に生きる。

この将に将たるものの命によりてこそ、武弁もまた、死を視ること帰するが如く「調査・研究」ナントヤラの目的で遠く異国の海に赴くことができるのだ。

四面海もて囲まれし
我が敷島の秋津洲(あきつしま)
外(ほか)なる敵を防ぐには
陸に砲台 海に艦(ふね)


輝く国旗さしたてて
海外万里の外までも




・・・・・・・・・・って、なんでやねん。

まあなんでやねん、といえばこういうアエラドットネット記事と、それへの反応が「なんでやねん」だから、ちゅーことでな。
dot.asahi.com

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安倍は危険な中東訪問から逃げた!の怒りの声(結局訪問するらしい。2020年1月)

そもそも危険とかそういう話なんかい、と思うのだが、
そこに賭けてチップを積み上げた以上、相手がコールすれば勝負は成立する。

そこから敷衍させていくと、こういう戯文になった次第。


そして
つまりは、これなんだよ。
togetter.com


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ヒトラーは、死を恐れない「勇敢な兵士」ではあった(水木しげるヒットラー」)
劇画ヒットラー (ちくま文庫)

劇画ヒットラー (ちくま文庫)


或いはこれか?

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おれがくたばるのを見る見物料は、お前らの命 エリア88



いや、「安倍氏がくたばるのを見る見物料は、お前らの命」にはなりたくねえやな(笑)てかシャレにならんし。


その他、ここのリンクで、いろいろこのテーマは網羅しているので、
詳しい理由はリンク先記事等で熟知すべし
m-dojo.hatenadiary.com




まじめに論じてるツイート(鈴木一人氏)

宇宙刑事やウルトラの脚本家・上原正三氏逝去。「怪獣使いと少年」もこの人

www.asahi.com


自分がそもそも作品の脚本家とかに興味を持ったのは「宇宙刑事」ぐらいのときで、けっこう大きなテロップだったので知った。
遡れば「帰ってきたウルトラマン」なども書いていたわけで、実にどうも恩恵を被っている。

その後、「北斗の拳」も担当したが、ヒャッハーなモヒカンの悪人をばったばったと情け容赦なくヒーローたちが殺していく作風に異議を唱え、降板したことも記憶している。
その主張には賛成ではないが、とにかく大きな足跡の人だった。
この時期までご健在だったら、もっと謦咳に接したかったものよ、といまさら悔やむのも遅いか。

安らかなれ。

キジムナーkids

キジムナーkids

24年目の復讐―上原正三シナリオ傑作集 (宇宙船文庫)

24年目の復讐―上原正三シナリオ傑作集 (宇宙船文庫)

上原正三シナリオ選集

上原正三シナリオ選集

再度『お前が戦場に行け論』(別名ジェシカ論法)ブームのようなので、過去記事リンク張っときます

自分とこへのアクセスで、世のなかのできごとを知るシリーズーーー。

このブログ脇に、「注目記事」ってあるやろ。
そこで昨日から浮上してるのが、

m-dojo.hatenadiary.com


なんじゃらほい、と思うたが、安倍晋三首相の中東歴訪中止うんぬんから派生したんだな。
b.hatena.ne.jp



印税のように、ずっとアクセスを稼いでくれる過去の記事があるんだが、「お前が行け論」はそのうちのひとつかもしれない。


実は、9日はいろいろ忙しくて、もう既に眠いし(笑)。

デスので、過去に作った「お前が行け」論へのリンクを置いておきます。

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今回の一件で興味をそそられた方がいたら、上のリンク集でも適当に飛んで、お読みください。


f:id:gryphon:20200109075403j:plain
ジェシカ論法(戦争するなら指導者が真っ先に行けよ!という議論の展開。元ネタは銀英伝)について

「武士の忠誠は子孫の俸禄を保障する仕組み。だから濃尾から覇者が生まれた」…との磯田道史説(朝尾直弘説)について教えを乞う

まず磯田道史氏の本は、災害関係と大河ドラマなどへの露骨な便乗を除けば全部買って読もうと思ってたのだが、こちらの情報網が疎く昨年1月に文庫が出たこの本を把握してなかった。

日本史の探偵手帳 (文春文庫)

日本史の探偵手帳 (文春文庫)



この本だけで書けることは山ほどあるんだけど、まず一つに絞って紹介したい。
と同時に、大いに疑問もあるので、皆さんに意見をたまわりたいのだ。


かくのが大変なので、少し写したあとは、ざくり箇条書きにする。
あと、タイトルでは、自分が読んだ磯田道史の説としてるけど、磯田氏本人が「学問の世界では朝尾直弘氏が本を書いている」というのでそれがオリジナルなのでしょう。

朝尾直弘著作集〈第3巻〉将軍権力の創出

朝尾直弘著作集〈第3巻〉将軍権力の創出

まず箇条書き

司馬遼太郎も言っているが、日本の江戸時代=近世は濃尾平野で作られた。
・近世とは何かといえば、墓石に代表される家制度、「家は永遠」という思想などだ。こういう無意識化の意識を歴史学ではマンタリテ、と呼ぶ
・中世の主従はそもそもいざ鎌倉で、呼ばれたら行く、というゆるい制度。負けたら軍隊は雲散霧消するのが普通
・それを変えたのは火縄銃。火縄銃に対抗するには「密集突撃形態」しかない。火縄銃の射程と連発までの間隔を考えると、密集突撃なら対抗できる
・そのためには、弾が飛んでも逃げずに主君を守る組織を作るしかない。
・それには「華々しく戦死したら子々孫々まで名誉と禄を保証するぞよ」という仕組みが必要だ、

という。
ここから、同書の文章そのものを引用してみよう

…万の大軍で押し寄せた軍勢が一度負けると「わずか三、四騎になりて落ちのびけり」となった…このように、中世武士たちは私的利害のために主従関係を結んでいるだけで、直接統冶する土地や、塩田、流通権益といった独自の経済基盤をもっていた(つまり兼業)。 家来といっても、江戸時代とは違い、同じ土地に住んでいない者が大半であった。当然、 主君のために死ぬなどという考えをもつ者などめったにいない。これを一変させ、近世武士が登場するきっかけを作ったのは、火縄銃出現による戦術の変化であった。
火縄銃の出現は、武士たちの戦術に大きな影響を与えた。火縄銃が使われるようになった戦場では、集団でひとかたまりとなり、その中心に主君をおき、密集軍団で突撃する戦法をとることが有利となる。いわば最前列が楯になり後陣が攻め込む戦法で、この戦法は、数分に一発しか撃てず有効射程一五〇メートルの火縄銃相手だからこそ効果的 となる。こうした戦法を得意とするのが濃尾平野の武士たちであった。かくして、濃尾平野から信長、秀吉、家康という天下を争うリーダーたちが生まれている。
それと、もうひとつ重要なのは、この戦法は、すぐ逃げ出す中世武士団では成立しな い。体を張って主君を守る家来がいないと実現不可能となる。そこで主君は、家来に もし死んでも、「遺族には、子々孫々まで家名と土地を保証する」ことで体を切らせた。 これが譜代の家臣の成立である。
これを濃尾システムと呼んでよい。この濃尾システムが誕生するのは一向一揆での戦いのころからだった。

再度、箇条書きに戻る

・なぜ、家を保障する仕組みが効果的なのか。この時期に農業のやり方が変わったのだ。
・それまでは武家が農村に住み、農民が下人、被官という身分で『粗放的大規模農業』をしていた(むしろ古い時代のほうが大規模農業だった)。
・ところが近世になりかけのころ、西国を中心に、少人数家族農業になった。こうなるとやる気がちがってくる。
・みんな必死で家の幸せのために、小さな田を耕し、それは丁寧に農作業をするようになった。武士はここから年貢を撮り、自分は城下町で武芸に励むプロ戦争屋になった。
・その分、武士は農民に口を出さなくなり、土地は農民が自由に使えるようになった(日本の土地権利の強さ、土地利用の無秩序さもこれに由来する)
・ただし京都周辺には、寺院など古い中世権力も根強かった。武士も「惣村」に縛られ大名への忠義は強くない。
・一方で濃尾平野は学問的には「中間地域」で、経済的には先進地だが中世権威は弱かった。
・そして東国武家文化もあり、地形も平たんなので播磨や備前と違い統一権力が生まれやすい。
・この「濃尾システム」の強力なライバルが一向宗だった。
・中世から近世に移る時、「神仏か現実か」の二者択一がある。極楽浄土の宗教に対して、「主君に忠義を尽くせば家名と土地は保証する。家は『長久』だ」を提示した。
・だから三河軍団も、三方ヶ原で大敗しても家康をぶじ落ち延びさせた。奇跡にちかいことだ。
・だから濃尾平野の軍団は日本全土を征服した。


…いや、実に面白いですね。
武家の忠誠というものも、家を保障されてこそのものだった。だから濃尾平野で発達し、戦国三英傑が覇者となった。それは火縄銃の発展と、農業が家族農業になったがゆえのものだった…と。
銃の発達が民主主義や国民国家を促した、という西洋の議論にも似て。



ただ。
磯田氏が紹介する学説では、中世では主君への忠誠意識が薄く、近世に強化された(江戸期の儒教普及の忠義論とはまた別であろう)…となるが。
磯田氏は学者には珍しく、司馬遼太郎の史論にも高い評価を与えていて、司馬日本論を論じてる歴史家だが…その司馬氏は、中世の忠誠意識(ダジャレではない)に高い評価を与えている。

たとえば、上で磯田氏がいう、近世濃尾平野忠誠意識の典型的発露、であったとの三方ケ原合戦も描いた、徳川家康主役の小説「覇王の家」。

覇王の家(上) (新潮文庫)

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  • 作者:司馬 遼太郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2002/04/30
  • メディア: 文庫
覇王の家(下) (新潮文庫)

覇王の家(下) (新潮文庫)

  • 作者:司馬 遼太郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2002/04/30
  • メディア: 文庫


ここでは、「三河尾張より遅れた後進地域」「だが、それゆえに主君への忠義の意識が尾張より高い」と、何度も描写されている。

…落ちくぼんで矢作川が水をたたえて南流しており、西隣りの尾張からの敵に対し、水の要害になっている。尾張の新興大名は織田氏である。 「三河はわしの草刈り場だ」と、織織田信秀(信長の父)は称していたが、かれはしばし ば軍勢を催しては、国境の矢作川をわたって、三河に侵入した。 茅ぶきの岡崎城にいる三河岡崎衆は、そのつど矢作川流域の野をかけまわって尾張からの侵入軍と戦わねば ならない。 「尾張衆の具足のきらびやかさよ」と、この当時三河ではいわれた。 尾張は一望の平野で灌概ははやくから発達し、海にむかっては干拓がすすみ、東海地方きっての豊饒な米作地帯であるだけでなく、街道が四通八達して商業がさかんであった。それからみれば隣りの三河は大半が山地で、人よりも猿のほうが多い、 と尾張衆から悪口をいわれるような後進地帯であった。 ただ国人が質朴で、困苦に耐え、利害よりも情義を重んずるという点で、利口者の多い尾張衆とくらべてきわだって異質であった。犬のなかでもとくに三河犬が忠実なように、 人もあるじに対して忠実であり、城を守らせれば無類につ よく、戦場では退くことを知らずに戦う…三河人は、先進的な商業地帯である尾張の住民たちよりも、はるかに濃く中世的な情念を残している


ほかにも、乃木将軍を評するに「むしろ中世の家の子郎党に近い」「中世のような、自分という自然人に、自然人としての主君がいるという意識」とか描いている。


どうなんでしょうね?意見を伺えれば。

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通りすがり2

火縄銃を使用されると密集隊形で突撃するってところに普遍的な実例を出さないと、「想像で言ってるんじゃないですか?」言われるだけのような気がするがどうでしょうかね。

foolskitchen=ふるきち

こちらでは久々。
以下はあくまで個人的意見。

司馬さんは関西人であるがゆえに尾張以西の商人気質にシンパシーがあるんですよね。
そして関西政権であった豊臣家が結果的に関東政権である徳川家に敗れたことへの悔しさ・苛立ちがある。結果生まれた理屈が「連中(三河以東人)は田舎モンだから野蛮で強いのだ」であると(笑)。
実際には濃尾軍団はそんなに負けても崩れない集団であったかどうか……山崎の戦いの後の明智光秀はどうだったか、関ヶ原の後の石田三成はどうだったか。
三方ヶ原で家康を救ったのは、濃尾軍団云々というより、今川家と織田家に挟まれていたゆえの三河武士の団結心ゆえだったような気がするのですがね……(むろん武田勢が信玄の病状ゆえに先を急いでいたこともあるでしょうが)。

ちなみに近代欧州において「集団突撃への対抗」を可能にしたのは「銃剣」の発明ではなかったかと思っています。戦国日本の鉄砲隊にはなかった発想であったと思うので。

50音順にプロレス技を言う女性、「ヌ」で詰まった後、よりによって『ヌルヌル!』とか叫んだ…(うろ覚え)

すまん、偶然見た番組。衝撃的すぎて。

記憶してる部分だけでメモする

・昨日、2020年1月7日深夜の番組。有吉とか…何人か出てた。
・1人の女性が、何かをしながら(バトンを回す?)50音順にプロレス技を言うという特技かなんかの披露をしてた。
・確かに順調に技名を「あ」「い」「う」「え」…と、その音が最初にあるプロレス技を挙げている。
・(感想)そりゃ確かにすごい。俺だって何もしないで必死に考えても…たとえば「アトミックドロップ」「インディアンデスロック」「裏投げ」「延髄斬り」とかアップアップしながら言うだけだ。
・が、その女性、「ヌ」で詰まる…そりゃそうだよな、実際にみんな「ヌ」から始まるプロレス技思いつく?(思いついたら相当なマニア!)

・しかし、その女性はかなり詰まりに詰まったあと、「ヌルヌル!」と叫んだのだ。正確にはたしか「ヌルヌルが…で…」みたいな、なんか一続きの言葉だった気がするが、それは忘れた。


秋山成勲に失礼だろ、と思ったが、そこで彼のことを思い出すほうがよっぽど失礼だった。
以上。

f:id:gryphon:20200108015905j:plain
秋山成勲を「すっごい滑るよ!」と追及した桜庭和志(プロレス夢十夜
劇画 プロレス夢十夜

劇画 プロレス夢十夜

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2012/11/12
  • メディア: 単行本


そして、まあなんだな、うちの「注目記事」ランキング見てもらうとわかるけど、定期的にこの記事が浮上するんだ、そこで。
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KAMINOGE [かみのげ] vol.16

KAMINOGE [かみのげ] vol.16

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 東邦出版
  • 発売日: 2013/03/22
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

2006年大晦日
“ヌルヌル事件"の知られざる真実! 桜庭和志、最初で最後の全告白!!

[INTERVIEW]
桜庭和志
なぜ、これまで沈黙をしていたのか?なぜ、6年が経過したいま語るのか?

“当事者であり被害者"による『2006年“ヌルヌル事件"の知られざる真実』

「周囲全体に対して疑心暗鬼の気持ちがあった。もうすべてを話すからこれでおしまいにしてほしい」

当時、非常な反響を呼んだ資料サイト「すっごいすべるよ!」の記事は、今どこかで読めるんだろうか?…残ってた!!!!

ああいうまとめサイトが即座に出来るのが、社会的影響の大きさの現れであった。
いま、あのサイトは無くなっている。
記事などは、どこかに保管されているのだろうか???
【追記】その後発見、
残ってた!!
w.atwiki.jp




というか、だな、当時(2006年大晦日から2007年正月にかけて)の格闘技トピックが残っているところって、ここだったよ(笑)!!

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いや、当時の風景そのまんまだよ!!!! 「すっごいすべるよ」からの引用も。ちなみにその後の秋山復帰も、三崎和雄との一戦も探せば当時の記事はいくらでも出てくると思う、ここ(笑)



補足資料 TV番組は

あとから調べたら、番組はコレだったようだ。
それ以上のことは、ちょっと不明
www.tv-asahi.co.jp