INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

ハッスル

榊原社長が辞めれば、地上波は復活する?

「悲しきアイアンマン」からZAKZAKを孫ひき http://sadironman.seesaa.net/ 「DSEは今も、PRIDEを地上波で復活させようと水面下で放送局と接触している。だが、榊原(信行)社長ら経営陣の刷新など厳しい要求を出され、条件が飲めない状況。そこで経…

「ハッスル」来年三月まで休止

NHBニュースとマルチポスト http://beye2.com/item_8024.html ※プロレスの話ではなく、PRIDEと経営母体を同じくするイベント経営会社「DSE」の内情を考えさせる情報としてお読みください。(注:「NHBニュース」向け注釈)================…

TAJIRIがvsグレート・ムタを語る。

週刊プロレス、週刊ゴングのどっちだか忘れてしまったけど、TAJIRIのインタビューが面白かった。 彼のWWE体験をつづった毎週連載も非常に質が高かったが、性質上「旅日記」であった。 しかし、TAJIRIがハッスルでニューリンのライバルとして登場し、体も頑丈…

真鍋かをりとハッスルと

http://d.hatena.ne.jp/pon-taro/20060618 ■[プロレス]自分史上初のビックリinハッスル ちょ、ちょっと待て!眞鍋かをりちゃんがゲストに来てただと?!たまらん!見たい!見せろっ!! と、さわいでおる。 わたしゃ眞鍋というと、「オイ真鍋!!オイ、オ…

ハッスル・エイドについては昨日付けに書いています。

書いたのはこの日付とほぼ同時ですが。 http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20060618#p1 ひとつ追加。TAJIRIのサイコロジー。 TAJIRIはたぶん、WWEで「不気味な日本人(東洋人)」のギミックをやっていたはずで、それを「不気味な変態」にアジャストしたことはさ…

ハッスル・エイドで高田延彦(エスペランサー)が復帰

ジーコジャパン、感動をありがとう。あ、まだ? 早い?まあそれはそれとして、もちろん勝利を信じるとして(ホントか)。 昨日、ハッスルエイドがありました。 (昨日はサーバーへのアクセスがなぜか不可能だったので、リアルタイムで書けなかったけど)私も…

日本テレビとDSEに関する2、3の気になる出来事

最初の一項目だけは当方でも確認できるが、残りは未確認情報。「行列の出来る〜」は人気番組だから、見てる人も多かろう、確認求む。 名前:実況厳禁@名無しの格闘家 :2006/06/17(土) 07:01:38 ID:8EIwOzMx 日テレの不穏な動き ・TBS・テレ朝はスルー、テ…

ハッスルをサイゾーが特集。そして超大物が・・・

最新の「サイゾー」は、ハッスルを特集している。 ・「京楽」がスポンサーになり、その一部門としてDSEと一緒にキャラクター展開をするような部署が同社にできた。同時に、採算は独立性が強まる。 ・そのせいで、人気の割にはギャラがけっこう渋ちん。イ…

草間政一の演技について

本日深夜、ハッスル12を放送していた。 日本のプロレスラーは、マイクアピールの経験が少ないはずなのに、まあまあみんな喋れる。また、笹原氏だって、たぶん人生で演技をやったことがないはずなのに頑張っている。 (でも、ケイ・ササハラとしてニュース侍…

格闘技的に見た「空中元彌チョップ」の検証−−その恐怖!

映像を確認する限り、賢明な視聴者ならお気付きであろうが、和泉元彌の戦い方というのは、ある種ヒクソン・グレイシーのそれに似ているわけだ。 狂言全体がそうなのだが、「速さ」といってもただの筋力によるスピード向上だけを狙っているのではない。「緩急…

草間政一、ダメすぎだぁ(オープニング)

あそこまで、演技できないとは思わなかった。もともと持ちネタは出落ちっつーか、GMになった時点でギャグは成立したんだし、もうこれ以上失敗したら切るべし。 少なくとも出番は減らすべし。

本日「ハッスル・マニア」と「DEEP」放送。放送時間に注意!

「DEEP21・フェザー級トーナメント1回戦」 前田吉朗vsTAISHO、今成正和vsファビオ・メロなど CS301chサムライTV 午後6時-8時。 ハッスル・マニアのPPVを生放送(午後5時開始)・シフト放送(午後6時半開始)で購入するとバッティングします。 午後9…

川田利明が裏切り、モンスター軍加入・・・について

ハッスルはサムライで月遅れでやっていても、最近は見逃すことが多い。 というのは、基本的に試合がだるいからで、一応スキット自体には興味があるのだ。だから案外、週プロや紙プロでストーリーだけ追っていくのがこの団体には合っているんじゃないかとも思…

紙プロのゲリラ戦?

日本で950番目ぐらいに深く「紙のプロレス」を読み込んでいる読者の私ですが、ふと気になったことが。 76ページに現在の「ハッスル」シリーズ(山口日昇氏が鉛筆組の一人。)特集の一環として、長州力が新日のリングに上がった際の顛末が写真付きで誌上再現…