台湾における高市早苗評価が高すぎて、マジで別の世界線にいるテコ朴の早苗子と間違えてんじゃねえかと。一般人がみんな言ってる#戦後日本一の大宰相早苗 pic.twitter.com/ZtoGhNXXus
— 安田峰俊 (@YSD0118) February 4, 2026
阿倍野を継ぐ者、高石早苗子降臨!!
ビジネスエセ保守は韓国に謝罪しろ!!自由民政党のフルスペック型総裁選が始まった。ドリル夕子、ブロック太朗と対立候補を次々と薙ぎ倒した高石早苗子は、ついに最終決戦で岩破茂男を迎え打つ。果たして総裁の座は誰の手に?
「矢⚫︎明夫先生が言ってた!」と言う老若男女多すぎで(※別に早苗の取材に来たんではない)、「私も彼を大変尊敬申し上げるが、台湾人は彼自身の政治的立ち位置も考慮すべきで、全民国防とか言う前に自民党と高市政権による大外宣や認知作戰の浸透が」とか喉まで出かかるが台日友好のため言わない https://t.co/ANA7iJP01w
— 安田峰俊 (@YSD0118) February 4, 2026
友好とは、お互い指摘すべきものを黙り相互の誤解に基づく幻想を増大させることでのみ発生する現象である
— 安田峰俊 (@YSD0118) 2026年2月4日
「矢⚫︎明夫先生が言ってた!」はもはや1つの社会現象として研究対象になり得ると感じている。なんなのだろう、あれは。。。 https://t.co/thdZHvmhFC
— 劉彦甫 (@LIU_Yen_Fu) February 4, 2026
まぁ日本捨てて台湾来て、(奥さん台湾人らしい)かなりイベントとか仕掛けて食い込んでるからじゃないですかね。
— づけまぐる。@台湾カメラマン (@bitter_orange) 2026年2月5日
テレビにもバンバン出てるし。
日本でも、お昼の番組でデーブスペクターが解説する英国王室事情を英国王室のすべてだと思ってる人多いと思うで https://t.co/cZrq85FbO4
— 安田峰俊 (@YSD0118) February 4, 2026
日本歴長い台湾人の友達と台北で会い
— 安田峰俊 (@YSD0118) February 4, 2026
🇯🇵「日本へのガバガバ理解から早苗を褒める話聞かされるの超キツい」
🇹🇼「あー」
🇯🇵「まさか、李登輝先生がー、とか日本人に言われる台湾人の6割ぐらいは長年こんな目に⁉︎」
🇹🇼「わかってくれましたか!」
🇯🇵「言葉ではなく心で理解した! クッソうぜえ!」 https://t.co/ANA7iJP01w
早苗を恨む権利はある。円安のせいでまともに一階にロビーがあるようなホテルに泊まれなくて、雑居ビル9階ワンフロアで謎の内装みたいな意味不明な宿ばっかり泊まってるし、ご飯は鹵肉飯(小)と昆布の細切りでお願いしますとか言ってるし
— 安田峰俊 (@YSD0118) 2026年2月4日
台湾における大宰相早苗現象、真面目に考察すると
— 安田峰俊 (@YSD0118) February 5, 2026
・矢⚫︎明夫先生の日式大外宣&認知作戰の成功(台湾社会の脆弱性)
・例の早苗発言が適当な思いつきなのがインテリ層にすら伝わってない(熟慮した戦略として台湾を守る決断をしたと思ってる)… https://t.co/ANA7iJP01w
1900年代前半、アメリカの黒人が「エチオピア王国のハイエ・セラシエ皇帝こそ、全世界の黒人を解放する救世主になり、アメリカも征服する!」と勝手に崇拝してた、という『ラスタファリズム』という現象があったと以前聞きました…https://t.co/JVCggYcZsv
— Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) (@gryphonjapan) 2026年2月5日
>台湾における大宰相早苗現象
台湾を守ると宣言した後に解散し民意を問うている、民主主義的なプロセスで権威主義に対抗しようとしているのだ的な理解を見ました(見ました)(あながち間違いではないが) pic.twitter.com/p4g6HFKNQJ
— つかれてるひと (@hiroukonpai) 2026年2月5日
日本のテレビや週刊誌が中国・韓国・台湾の指導者を判断する基準が「親日か反日か」しかないのと同じで、台湾側が日本の政治を見るときも「親台か否か」「中国に強硬か」しか判断基準がない。
— 安田峰俊 (@YSD0118) February 5, 2026
(相手の国の庶民の経済とか、身内に在住者がいるとかでもなきゃ外国から関心持つのは難しい) https://t.co/fEspj9Fl6B
この件(安倍さん、高市さん)に関しては本当に困っている。台湾の人の根拠不明な日本への信頼にも困るし、「親日」とかいわれながら、全く日本の政治経済、法律などに興味がない。結局上辺だけの日本文化消費なんですよ。台湾のリベラル価値観も何故か台湾防衛の前には無意味。(辛辣すぎ?) https://t.co/JCW0epzNcX
— Shiho Maehara /前原志保 (@ShihoMaehara) February 5, 2026
hiho Maehara /前原志保
@ShihoMaehara
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15時間
日台関係は長らく日本統治期の日本語世代に頼りすぎていた印象。その人たちがいなくなっていく時に、危機感みたいなものは話し合われていたけど、(知日の人材育てなきゃ)成功しているとは言えない。
Shiho Maehara /前原志保
@ShihoMaehara
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15時間
戒厳までの政策もあって、日本語学科を大学に作るのも戦後難しかった。日本のことを学ぶとしても、日本文学か日本語、日本語教育が主になっている。日本のことを語れる社会科学系が育っていないという危機感のもとできたのが政治大の安倍晋三センターとか、どんだけシュールなんだろうって話。
まんじゅ
@manju1635
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15時間
私も台湾人の友人からことあるごとに、この2人に絡む事柄があると「ありがとう」と連絡があって辟易してます。返信せずに既読スルーですが、私の気持ちを言語化してくださってありがとうございます。
Shiho Maehara /前原志保
@ShihoMaehara
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15時間
みんなこの件、全力スルーですよね。去年の夏にこの話を提示しましたが、日本のイデオロギー状況は台湾人は興味ないと言われて、馬鹿だなー(失礼)と思った次第です。長期的な視点がないんですよね。(日本もかも。)
レモン
@dandonut0821
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10時間
台湾で何語が話されているかさえ知らない日本人にたくさん会ってきました。箸の使い方が上手だとか、漢字が書けるねなんて褒められたこと何度もあります。なので台湾人のことをそんなに厳しく求めないてあげてください(笑)
Shiho Maehara /前原志保
@ShihoMaehara
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7時間
日本人の無関心も相当だとはおもいます。(笑)それは本当にごめんなさい。ただ、もうそろそろきちんと対等な友人関係を構築したいだけなんですよ。台湾的には今関係の方がいいのかなって思ったり。日本は右側の方が気持ちよく勘違いするだけなのですが。
CHIEN Hung-yi 簡宏逸
@ChienHungyi
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3時間
同感です。最近の台派による高市推しは、多くが「台湾に親切なら誰でもいい」という発想です。こうした消費的態度は、日本リベラルの台湾観と重なります。しかし、MAGAは勝利し、藍白は過半数、自民党も今回も勝つそうでしょう。私たち学界の鈍感人間は、すでに世の中から見捨てられた存在なのでしょう
でも、台湾人がみんな日本人に対して安倍晋三と高市早苗しか言わないbotと化しているおかげで、軍隊でもヤクザでも取材できるので、自分は受益者としては文句言うべきじゃないわな。彼らが「親日的」で助かるわ
— 安田峰俊 (@YSD0118) February 5, 2026
なるほど。台湾から見ると、そう見えるのか。
— 玉井克哉(Katsuya TAMAI) (@tamai1961) February 5, 2026
中国から見ても似たようなものかもな。それならば、絶対に自民維新を大敗させ、高市退陣に追い込まねばならん、と決意しているだろう。 https://t.co/aDriSY7LJk
途中で紹介されている「自由評論網」の記事ってこれだろうか?よくわからん。。一般市民の投稿欄らしいけど
(以下は機械翻訳)
「言論の自由」をめぐる「台湾問題」の議論は高雄の早苗に影響を与え、人々に選択を迫っている。
2026/02/03 17:00
◎イェ・ユチェン高市早苗首相は衆議院解散を表明し、早期総選挙を訴え、外交・安全保障政策を総選挙の主要テーマに据え、「台湾危機」に繰り返し言及した。これは日本にとっての国内政策の選択であるだけでなく、最前線に立つ台湾にとって、民主主義国家が権威主義的な圧力にどう立ち向かうかという、制度的な比較でもある。
選挙の主な焦点は外交・安全保障政策だ。
高雄市は衆議院で過半数を確保できなかったにもかかわらず、安全保障政策と対中政策を推進するために、便宜的な妥協や手続き上の策略に頼ることはなかった。その代わりに、議院内閣制という中核的な仕組みに立ち返り、積極的に議会を解散し、市民の信任を取り戻した。この動きは、国家安全保障、外交の方向性、そして地域リスクに関わるあらゆる重要な決定は、市民の投票によって政治的な結果を負わなければならないことを意味し、責任ある政治の具体的な表明と言える。
特に注目すべきは、高雄の「台湾有事」に関する言説が感情的な動員ではなく、既存の安全保障法制、とりわけ「現存危機事態」という法的概念の枠組みに明確に位置づけられている点である。焦点は、紛争への介入を事前に約束することではなく、台湾海峡情勢が日本の存立と安全保障に明白な脅威をもたらすほど不安定化した場合、政府は事前に国民に政策選択肢を説明し、民主的な承認の下で権力を行使する義務があることを率直に指摘することにある。
台湾の観点から見ると、この政治的選択は特に洞察に富んでいる。中国共産党は長年にわたり、軍事演習や経済的圧力によって他国による両岸の安全保障に関する議論を制限しようとしてきた。しかし日本は、最もデリケートな安全保障問題を公にし、制度化し、選挙討論に組み入れ、国民の監視にさらすことを選択した。これはまさに、民主主義体制が権威主義的な脅迫に対処するための核心的な方法である。
台湾海峡の安全保障は、決して一国だけの問題ではなく、地域全体の民主主義が圧力に耐え、透明性のある意思決定を維持できるかどうかを測る試金石である。日本が「台湾危機」への対応として選挙を選択する真の意義は、対外的に強硬なメッセージを送ることではなく、戦争と平和の選択は民主的な手続きに立ち返り、国民が共に決定し、共に負担しなければならないことを明確に宣言することにある。
(著者は公務員です)
「オープンフォーラム」は、市民による対話の場を提供するオンラインフォーラムです。政治、経済、社会、文化など、ニュースの話題を問わず、ご意見やご感想を表明したい方は、ぜひご投稿ください
なんか、これを思い出すな…
www.youtube.com
修行僧:
「大和尚に遠く及びません 三年修行してまいります。これにて御免」と本堂から走り去るところを八五郎が追いかけて呼び止める
八五郎:
「おい!何があったんだどっちが勝ったんだ説明してくれ」修行僧:
「大和尚は禅家荒行のうち、無言の行のさなかと心得、こちらも無言で問いかけましたまず、大和尚の胸中は?との問いかけに"大海の如し"という鮮やかなるお答え
続いて"十方世界は?"に対し"五戒で保つ"とはお見事
及ばずながらもう一問と"三尊の弥陀は?"との問いかけに"目の下を見よ"とのお答えとは拙僧の及ぶところではございません」
感心しながら六兵衛の元へ戻るとなぜかカンカンに怒っている
六兵衛:
「あれは修行僧じゃねえ 物乞いの坊主だ俺の蒟蒻を貶しやがったあの坊主 おめえんとこの蒟蒻はこんな小せえだろう!って…(略)
あるいはウィッチウォッチのビー玉回とか
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