後醍醐天皇を「魔帝ゴダイゴ」と称するのは当方の造語なので、自由に使って流行らせてください。
後醍醐天皇、歴史を動かしたキーパーソンみたいなレベルじゃなくて、マジであの時代に名を残した人物のほぼ全ては後醍醐天皇によって明確に人生が変わったと言っても過言じゃ無いレベルでヤバいんですよ。#歴史探偵
— 御華夏丸 (@RVs4k) June 11, 2025
反響
おら、後醍醐天皇が素手で無双する「バンデッド 偽伝太平記」が好きだよ。
— アプロ (@rUyaCVtIiRxgC9M) January 27, 2025
タイトルにちゃんと「偽伝」ってつけているしね。 pic.twitter.com/1bix5qIiRf
御朝拝式凄かったな
— 坂上 田村麻呂 (@sakanoue2758) June 11, 2025
個人的に今まで観た歴史探偵の中で1番面白かったわ
南朝を追い込んだ足利は気にしろよ#歴史探偵 pic.twitter.com/yMEMEyS73g
歴史探偵観た影響を受けて、あまりにも気になったので電子書籍を購入してしまった pic.twitter.com/qfULjbBh0S
— 坂上 田村麻呂 (@sakanoue2758) June 11, 2025
NHK『歴史探偵』後醍醐天皇と南朝の関連書:
— くまきち (@kuma_kichi_1Q63) June 11, 2025
新田 一郎・著『太平記の時代』(講談社学術文庫 日本の歴史)
呉座 勇一・編『南朝研究の最前線 ―ここまでわかった「建武政権」から後南朝まで』(洋泉社 歴史新書y)
森 茂暁・著
『南朝全史』(講談社学術文庫)
『皇子たちの南北朝』(中公文庫) pic.twitter.com/pzKl0YbG6d
NHK歴史探偵、後醍醐天皇の回で懐良親王の九州での活躍を取り上げてて笑った。なかなか取り上げないとこまで切り込んでて良いな。https://t.co/vEELIfR96L
— kt ⚜ (@kuki_tarow) June 11, 2025
ジャンプでは逃げ上手の若君で、「足利尊氏最大の奇跡」(神力)の前振り。読者アンケート堕ちるの覚悟か…?

キセキが起きるのは次号。
ウィキペや中公新書を見ればわかるんだけどさ、こういうのネタバレってどう定義するの。
んで、これを覚悟でやるんだろうなあ
posfie.com
同じことを約500年後にタレーランが起こすのだが、あの奇跡は完全に謀略と手練手管を使い、多少の軍事資源や秘密同盟によったもの。それをぶっ超えた、足利尊氏って・・
m-dojo.hatenadiary.com

※もっとも、この尊氏伝説の主要部分は、古い資料の表現の誤訳でないかとの論争もあるらしいが(尊氏のウィキペ参照)
おまけ 前回は「九鬼水軍」だったんだね
どこかで再放送あるかもね 自分は録画はしてるが映像積ん読状態
海の戦国 九鬼水軍
初回放送日:
2025年
6月4日(水)
戦国時代の海賊・九鬼水軍。信長や秀吉の天下統一を支えた。戦国の戦いの常識を変えた鉄甲船をCGで再現。その強さの秘密に迫るとともに、海の一大決戦がよみがえる。
九鬼嘉隆には所領のほかに、いかにも海賊らしい収入源が一つある。自分の所領の沖を通る商船から通行税をとりたてることだ。
これは平安時代からの海賊の習慣で、かれらの重要な収入源であった。
(略)
だが、いかにも今の時代にあわない。織田信長は、その天下統一を進めるにつれて…通行税を取る習慣を一掃した。秀吉はその政策を引き継ぎ…その種の私権はいっさいみとめなかった。この英断が、豊臣の治世の大きな基礎になっている。
ただ、九鬼嘉隆にだけは例外を認めた。
「認めざるをえない」
というのが秀吉の心境であったろう。海賊の出身で大名になったのは彼ひとりなのである。しかも織田家以来、九鬼嘉隆がつくした功績は大きく、その功績のわりには所領がすくない。
「せめてその私権でも認めてやれ」
というところであったろう。なにしろ九鬼家は昨日今日の海賊ではなく、先祖を遠くさかのぼれば・・・・(略)



