このお二方が戦ってたらどうなったたろう、、
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 20, 2026
PRIDEはこの試合を組まなかった事を後悔すべき。
当時のヒョードルのフィジカルに対抗できた唯一の覇王だったのに、、 pic.twitter.com/Yozgk4vguf
飛び抜けてました。範馬勇次郎並みの腕力。力士並み、下手すると超えるの腰の重さ。
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 20, 2026
日本人がマーク・ハントに勝ったりシウバと互角に戦うなんて考えられないですよね。ヒョードルはテイクダウンできなかったと推察します。 https://t.co/V0ywYISugm
間違い無く全盛期は史上最強でしたね。吉田さんとは同じ体重の時に練習した事がないのですがヒョードルも打撃意外活路は見出せなかったと思います。
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 20, 2026
ヒョードルが吉田さんをテイクダウンできるとは思えないです。勿論関節技、絞め技も通用しなかったかと。 https://t.co/BwiYB0sVEH
吉田秀彦を舐めすぎな人がいて驚くな。
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 21, 2026
高坂さんも当時インタビューで「あり得ないパワー」と称していらした。
アミノ酸満タン外国人にナチュラルの金メダリストパワーで対抗していたそれこそ超人に少し敬意を払ってほしいな、、 https://t.co/VAyBUZ5jOr
ヴァンダレイのパンチをかわして左のフックを打ち、そのまま抱えて首投げにいくナチュラルの超人。この左フック、テンプルに当たってたらKO必至だった。
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 21, 2026
この技をやられた当時の仲間はこれを「ゴリゴリ締め」と言って誰も対処できなかった。
日本人で当時のヴァンダレイぶん投げれたの他に誰かいた? pic.twitter.com/RvGdZp9bng
あまりに力が強すぎて首が圧し折られる感覚らしいです笑 あと呼吸ができないそう笑
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 21, 2026
自分は立ち技からやる時吉田さんまさしく『壁』みたいだったのでノゲイラみたいに引き込んでてやられた事がなくて良かったです笑 https://t.co/iADetPK1p9
僕とか練習仲間は力が強過ぎてウエイトなんかしてこれ以上力強くするの止めてくれ、ってみんな思ってましたので本当だと思います笑
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 21, 2026
元々持たれてる持の力が異常なのでビッグスリー何キロあげるとかが小さい次元に聞こえてしまうほどです。 https://t.co/LjT2bWlffl
なんで片足タックルできるの?
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 21, 2026
なんでハントは返せるの?
って思ってたら吉田さん極めて勝っちゃったよね。今観ると天下一武道会だよ苦笑
ヒョードルがハントに大苦戦したのを考えると吉田×ヒョードルは十分勝負論あるんだよね。
因みに吉田さんもまだ総合始めたばかりね。 pic.twitter.com/m3nUz4X0RS
コールマンでもビクともしなかったミルコの体幹を折り曲げる怪力ゴリゴリ締め。
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 22, 2026
命からがら堪えるが頭への血が止まってるからフラついてるのが一瞬映るので見て苦笑 恐らくこれだけで脳へのダメージがあった。その証拠にミルコは攻撃できず吉田さんに十八番のパンチのラッシュを仕掛けられている。 pic.twitter.com/CZOTevDgaV
ハントはヒョードルに腕絡みを極めかけてますよ笑
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 22, 2026
あと道着は基本的に不利です。ヴァンダレイ、ジョシュなんかは柔術をやっているので。だから小川戦では脱ぎましたよね。あれはスポンサー用でもあります。稀に滑らないで極めれる、という利点は確かにありましたね。それ以外は不利極まりないです。 https://t.co/dzo3z6B3UH
吉田さんの超人的なパワーによるゴリゴリ締め(未遂)により右フックを被弾寸前、ハイキックまで避けきれず(ていうか貰ってる)、転んだ吉田さんを本来なら立たせるのにすすんでガードに入るミルコ苦笑
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 22, 2026
単純な腕力だけでミルコの圧力を消した吉田さんは漫画のキャラそのもの。 pic.twitter.com/V0ZcMAQMzA
よーく自分のポストのコメ欄などを見てください。
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 22, 2026
PRIDE以降の吉田さんは頚椎ヘルニアなどで全盛期の半分も強さがありませんでした。一時期握力が一般の高校生と同じくらいまで落ちてます。
格闘家が輝けるのは一瞬だけです。
人生で赤い絨毯が敷かれるのも一度あるか無いかです。 https://t.co/LYbZEoT4m6
柔道着着てるからなんちゃらって文句言ってる人へ。
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 22, 2026
ノーギならもっとテイクダウン取れてますよー
吉田さんのクラッチ切るの至難の業だよ汗 pic.twitter.com/NCYZCJyxbt
吉田さん話はこれで終わりで
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 22, 2026
練習で皆から恐れられていた吉田さんのアキレス。俺が吉田さんとスパーする前にこのアキレスで某選手が悲鳴をあげていて「高瀬さん気をつけてください、万力みたいになってますから!」とアドバイスをくれた笑 断言します!これは技ではなく超人の腕2本による万力です笑 pic.twitter.com/Rd9MPsfMet
御三方と練習してないのであくまでも推察になりますがランデルマンさんはランペイジに組み勝てなかった、、アローナはスラムでのされましたが心技体の『心』が備わってる状態ならひょっとするとアローナの方が上かもしれません。吉田さんのかたーいパワーとアローナの瞬発パワー、ほぼ互角と見ます。 https://t.co/LivIXvchaV
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 22, 2026
ヴァンダレイ2戦目、最後の最後でゴリゴリ締めフロントチョークバージョン。
— 高瀬大樹Daiju Takase (@AVENGERsDT0320) January 24, 2026
ヴァンダレイまたもや怪力に驚いてリバーサルされている苦笑
背筋力が超人レベルなんだよね。じゃないとこんな簡単にひっくり返らない笑 pic.twitter.com/QkAgtuIW77
今ではその事実を記憶していない方も多いかもだが、高瀬大樹はPRIDEの一時期、吉田道場所属であったのだ。
と、書こうとしたんだけど…確認してみたら
とまぁ 次は吉田秀彦さんのいるJロックに所属することになるんだけど…
始めに「吉田道場」という所属名称を頂けると吉田さんから聞いていた俺は 「よし 吉田道場で心機一転頑張るぞ」 と息巻いていた。
才能を高く評価して頂き吉田さんや中村カズと同じ事務所に入るのだが入ってビックリ 吉田道場所属と聞いていたのが入ったら 「フリー」扱いと判明。 当時の社長に 「話が違いませんか?」と 聞くが 「イヤイヤ 初めからそういう話しだったじゃん?」 さらに突っ込むと
「いやね 高瀬君がここ(Jロック)を出る時に吉田道場の名前があると…」
……いきなり辞める時の話しが…
後から中村カズから言われたんだけど
「社長から電話かかってきて 高瀬に吉田道場の名前やるべきか!?」 と聞いてきたらしく カズは
「いやあ わかりませんって言ったんすよぉ」
と。
…わかりませんじゃねぇだろ?(笑)会社に入る時にいきなり辞める時の話しをされるのは本当に信用問題の欠如に繋がるしかなかった。 あれは辛かったなぁ…
何を言っても もうフリーなんだ と諦め 気持ちを切り替え来たチャンスがプライド26のアンデウソンシウバ戦だった。 榊原さんは出したくなかったみたいだがいわゆる“事務所の力”でチャンスを得たんだよね。まぁとにかく死ぬほど練習した。 誘惑に全て打ち勝ち、手に入れた勝利はデカかった。しかし 試合の桜庭さんを真似たスパッツやTシャツ。 試合後の「桜庭さんや吉田さんのようなヒーローになってみせます!」と言った 桜庭吉田じゃなくて吉田桜庭だろ!! と怒られたり
試合後は事務所で散々怒られた。
桜庭さんをリスペクトしてるのは当然だったが 約束通り吉田道場の所属名称をもらえなかった事の反発もあったのかもしれない。
ameblo.jp
いろいろフクザツなんだね。
それはともかく、柔道の中でも向いている向いてない、というか、柔道の強さにもいろいろあるんだろうかね。相撲だってそうだけど、その強さが本当にもとの競技のルールに特化してる人、大きな部分が応用が利く人……スダリオ剛と曙太郎、やはり相撲では曙のほうが向いていたのだろうし。
高瀬証言の中で「吉田秀彦の、投げてからの普通のヘッドロックが仲間内では『ゴリゴリ締め』と呼ばれ誰も対処不可能で、これでKOやタップすら狙えた」とかの証言が面白い。
こういう技を持っていると相手も知らなきゃ対処しようがなく、普通にそのポジションを許して、さて3段階で脱出するか…と思ってたらそれでやられる、みたいな話、他の選手でも聞くねん。
あと、彼は〇〇年以降は首を怪我した、ヒザを怪我したで、本来の力の3割も出せなかった……みたいなことも素人には基本、判別がつかない。「後年残るのは、対戦記録表だけだ!」と断言する人もいる。
