タイトルのみ…ではないが、以下の文章の内容をタイトルで言い尽くしているのは事実だ(笑)
以下は、長い蛇足。
つまり
「オタク君、その漫画なんか面白いらしーねー?あーしにも貸してよ」
「読んだ!マジやばいわ、あーしらもハマったわ!」
みたいな反応(こういう口調でいいのかね?)が、オタク君にとって泣きたくなるほど嬉しいように


※超初期型のこのキャラは、そんなヌルくて優しい反応はしません。もっと塩です。
「えっ、こんなに肉を中まで、やわらかい状態で焼けるの?」
「すげー!骨付きの肉だ!本当にトマホークみたいだ!!!」
みたいな反応が、普通の米国のパパ(もちろんお母さんのことも、祖母や祖父や叔父や叔母や娘や息子のこともありますよ)のアカウントに寄せられ、いいねが300着くとしたら・・・・・・・それがどれほど、彼らにとってうれしいことだろうか…
という話でした。
思い付いて、所要時間5分で執筆。
エビデンスはもちろん無い。

もっと敷衍すれば「部外者が、自分の好きなものに興味津々になって、高く評価してくれる」は、全て普遍的にハッピーで嬉しい物語になるんだろう。
これは「メタモルフォーゼの縁側」や「テルマエ・ロマエ」もそうだし、
そしてお仲間に「日本スゴイ!と海外が驚愕」も入ってる、のだろう。
そして自分は、以前も同じ話をしてたな、と書き終えてから3分後に思い出した(笑)
