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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

この機にあらためて、ぶた最強説とその真偽について

朝青龍引退→「”石井館長”検索」→「ぶた最強説」という、ごく自然な流れです。
石井館長とぶたごろし未遂、という話もだいぶネタとして扱われて広がりをみせており、最初は広める側だったほうとしては、ちょっとさびしくもあり。でも、いいことなのでこの機会にまとめサイトを紹介しようと。

http://ayacnews.blog57.fc2.com/blog-entry-5561.html

豚さん最強説
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1234101953/


93 : すずめちゃん(神奈川県) :2009/02/09(月) 12:39:56.96 id:wZ6RM6Up
豚は人間のパンチ程度ではビクともしないほど頑丈であり、空手家の石井和義が若かりし頃、修行と称してバイト先の養豚場の豚に挑んだが、正拳突きを何発も頭部に直撃させたにも関わらず、豚は平然と餌を食べ続けていたという。


97 : すずめちゃん(神奈川県) :2009/02/09(月) 12:42:43.75 id:wZ6RM6Up
土中の虫や植物の根や球根を掘り返して食べるため、他の家畜と違って硬い鼻先と強大な背筋を備えており、木製の柵では横木を鼻先で押し上げて壊してしまう。
ブタの飼養の歴史は、柵を壊すブタと修理する人間の戦いの歴史だったとも言える。オスの牙も強い背筋を生かせるよう上向きに生えており、人間のような丈の高い動物を敵と認識すると、突進して鼻先を股ぐらに突っ込み、頭部を持ち上げながら強くひねる。
この行動を「しゃくり」といい、まともにしゃくられると大人でも数メートル飛ばされ、腿の内側の静脈を切って大出血することがある。
日本で小規模養豚が多かった時代には、年に数人はこれによる死者が出ていた。

攻撃力と防御力を兼ね備えた豚さん最強です

リンク先では、その他いろいろある。

しかし、そのぶたに敢然と挑む猛者がいた!見よ殺人空手!!

前も紹介したけど
http://www.geocities.co.jp/Athlete-Crete/6447/hanakuma.htm


いきなり大塚剛は、異種生き物戦を行った。
 相手は、牛でも熊でもない! ブタだ!! イノブタなのだ!!
 原っぱで決闘は行われた。しかしこれは決して決闘ではない! なぜなら、その黒いブタは人間と闘う気など全くないのだ! それでもお構いなしに、手刀をブチ込む大塚。なんとか森の方に逃げようとするブタ。しかし大塚は逃がさない。いやがるブタめがけ、狂ったように何発も何発も、手刀や正拳をブチ込む。ブタはもう倒れてるのに・・・・・・
 「やめてよ、ボクはブタだよ! ・・・・・・どうしてこんな目にあうんだろう・・・・・・」
 ブタがこんなことを思っていたかどうか私はわからないが、ブタは遠くを見つめながら殴られ続け、とうとう完全KOされた。ドームでの折原のように・・・・・・
 しかし! プロ空手家・大塚にとって、まだ試合は終わってなかった! 彼は巨大な串のような物を2本取り出し、その串で今度はブタをメッタ刺しにしたのだ。カメラの前だと、人はこうも強暴になれるのか!? それとも彼は、普段からブタをブチ殺しているのだろうか? もう一度言うが、ブタは闘う気など全くないのだ。
 やがてブタは死んだ。そこでナレーションが入る。
 「大塚のとどめの一撃で、豚は息絶えた・・・・・・」って言っても、とどめの一撃って串だろ!! 

この文章は

からの引用。

映像はyoutubeにもあるので、「殺人空手」などのキーワードで各自調査。

オオアリクイ理論に従えば

おおありくい理論とは
「ぞう最強」→「そのぞうも、ありの大群にはかなわない」→「そのありを食べるアリクイが最強」という、なんいか童話のような理論。大山倍達が提唱した。

この理論にしたがうと、とんかつ屋最強である
ただ、低温でゆらゆらと、ゆっくり火を通すべきという流派と、高温でさっと、カラッと揚げるという流派があるそうだが、どちらが最強なんでしょう?