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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています/※場合により、語る対象の「ネタバレ」も在ります。ご了承ください 

今月の「諸君!」

諸君!5月号 麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ 櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥 諸君!5月号 麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ 櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥 諸君!5月号 麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ 櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦
立ち読みする 立ち読みする
諸君!5月号 麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ 櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥 諸君!5月号 麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ 櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥 諸君!5月号 麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ 櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦

麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ
櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥 諸君!5月号 麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ 櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥 諸君!5月号 麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ 櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥 諸君!5月号 麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ 櫻井よしこ 櫻田 淳 宮崎哲弥

・[新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 / 秦 郁彦 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦 諸君!5月号 [新証言]インパール戦 山守大尉、死の突撃 秦 郁彦

紳士と淑女

小沢には政敵・自民党に学ぶ度量があるのか
休刊目前、『諸君!』より最後の叱咤
麻生太郎よ、保守の気骨を見せてくれ

なぜ保守のホープたちは軒並み潰えていくのか。政治思潮の混乱を糺す白熱の論戦

櫻井よしこ(ジャーナリスト)

櫻田 淳(東洋学園大学准教授)

宮崎哲弥(評論家)
常勝神話は幻だ
またも負けたか、小沢一郎

ズブズブの派閥体質はいまも変わらず。選挙の勝率、政界工作の成功率は意外に凡庸だ

伊藤惇夫(政治アナリスト)
総選挙後、日本政治は〈吉田 茂〉に帰っていく

国家再建を目標に掲げ、連立政権もためらわず。吉田ドクトリンはなおも有効である

井上寿一学習院大学教授)
東国原現象、国政へ?
お笑い芸人が総理になる日

抜群の知名度と集金力。首相候補の要件をすべて兼ね備えたタレント知事はいま虎視眈々

中野雅至(兵庫県立大学大学院准教授)
現実派エコノミストの大胆提言
中国経済危機を政治改革の好機となせ

日・米と回復の連鎖を形作るため、中国は債務国になることを覚悟しなければならない

仲 大軍(北京大軍経済観察研究中心代表)

田村秀男(産経新聞特別記者・編集委員

〈シリーズ〉奪われる領海(3)
ソマリア沖はすでに中国艦隊の演習場である

虚しい形式論争に明け暮れる日本を尻目に、中国は着々と運航能力を向上させている

富坂 聰(ジャーナリスト)
ラサ騒乱一年チベット共産党員がいま考えていること

「民族が異なれば、心も異なる」。チベットを自ら“解放”した幹部が語る中国のいま

田中奈美(ルポライター
韓国版「新しい歴史教科書」運動がはじまった

保守化進む韓国で突如起こった歴史教科書騒動。「日本版」との違いは果たしてどこに

永島広紀(佐賀大学准教授)
中国人学生に「返り点」を教えてみたら

驚いたことに、学生たちは「日本流漢文読解法」をたちまち理解し、難問を軽々と解いた

古田島洋介明星大学教授)
水村美苗「日本語衰亡論」への疑問

西洋哲学の始祖たちは普遍語に屈しない。かれらの試みは「現地語の逆襲」だったのだ

長谷川三千子埼玉大学教授)
経済危機に克つ 大阪流「そやけどなあ……」の哲学

世のなか、ゼニがすべてやない。人間をまるごと肯定するこの思考法で不況を乗り切れ

ひろさちや大正大学客員教授
新幹線輸出は“文明の衝突”である

世界百二十カ国で技術指導。“シンカンセン・システムの父”が語る日本の底力

齋藤雅男(国連開発計画エグゼクティブ・アドバイザー)

《構成・解説》小牟田哲彦(作家)

雅子妃のご病状に翻弄された
末綱東宮侍従長の数奇なキャリア人生

皇太子とは「何でも話せる」仲。しかし、警察エースの宮内庁入りは思いもよらぬ結末に

大島真生(産経新聞記者)
新聞崩壊は、メディア複合で食い止められるのか

大手も続々赤字転落。生き残りを賭けた新聞界の大勝負が、いま始まろうとしている

河内 孝(ジャーナリスト)

佐々木俊尚(ジャーナリスト)
「医療事故調」をめぐる医者と患者の同床異夢

多発する医療事故への対処として、調査委員会の設置はどこまで有効なのだろうか

藤田正美(ジャーナリスト)

名プロデューサー馬場和夫の戦後映画回想(前編)
東宝争議の闇に消えた大才

映画界が真に映画界だった時代。伝説の労働争議は、監督、俳優たちになにを残したのか

石井妙子(ノンフィクション作家)
「昭和一〇年代作家」は、小説以外がおもしろい

人生と文学をより豊かにするための基本的な仕事を、現代の作家たちは忘れていないか

荒川洋治(現代詩作家)

徳富蘇峰から松本清張
忘れられた歴史物語の水脈

日本の歴史は危機に臨んで常に英雄を生む。それは民間史学の巨人たちが等しく抱く確信だった

秋山 駿(文芸評論家)

杉原志啓(学習院女子大学講師・音楽評論家)
新証言
インパール戦 山守大尉、死の突撃

秦 郁彦(現代史家)

二十二歳の澄明な心境、敵将をも感嘆せしめた壮烈な戦死。生還者たちはかれに何を見たのか

今森光彦 湖国逍遙4
■竹内 薫 サイエンティスト異能列伝9
小堀桂一郎 日本人の「自由」の歴史8
■竹内 洋 革新幻想の戦後史18
佐々木俊尚 ネット論壇時評22
出久根達郎 言の葉のしずく165
佐々淳行 インテリジェンス・アイ83
■中野 翠 この世は落語23
■佐藤 優 保守再建18
■西木正明 誇り高きろくでなしの時代23
■杉原志啓 音楽は国の響き22
■樋口 進 文藝春秋写真館37
高島俊男 退屈老人雑録17
保阪正康 ナショナリズムの昭和42

■紳士と淑女

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