東天の獅子
連載開始と同時に紹介しようと思ってたのだが、こういうの、どうにも自分本位になってしまって「自分がサブスクでまとめ読みをしてるから、紹介もまとめて」になってしまう。
毎週雑誌を買う人もいるだろうにな。
まあそれでも第三期の第二話めで紹介出来たんだ、上出来やないか。
東天の獅子 東天の獅子
うちのブログ読んでる人には古武道はかせもたくさんいる。
自分はふわっと、なんか聞いたことあるなー、って流派名だけど、詳しい人は掌を指すように、人物の名前も流派の意味もわかるんだろうな。
そして、話は明治武道興亡史の一つの山場、警視庁大会に進んでいく・・・・・・・・というね。
双葉社より「週刊大衆」11月3日号をいただきました。
— 夢枕獏事務所/Yumemakura Baku OFFICE (@OfficeBaku85418) October 22, 2025
作画:青野てる坊「東天の獅子」第16話 柔らかい脚、が掲載されました。
講道館に次々と集う柔術の猛者たち、そんな中、古流柔術と講道館柔道の対抗戦「警視庁武術大会」の開催が計画されつつあった―。… pic.twitter.com/nNgCSpDeJS
10月20日発売の「週刊大衆」11月3日号から「東天の獅子」連載再開!
— 夢枕獏事務所/Yumemakura Baku OFFICE (@OfficeBaku85418) October 22, 2025
餓狼伝の作者が描く大河格闘小説が待望の漫画化!
「術」から「道」へ ―― 綺羅星の如き漢たちの壮大な物語り。
単行本第2巻 好評発売中! pic.twitter.com/WE5YT6P1lg
作画者はすでにおなじみ、青野てる坊先生。
https://x.com/teltak
漫画版東天の獅子、今日も元気に執筆中です。
— 青野 てる坊@『東天の獅子』連載中 響P (@teltak) October 27, 2025
もっと宣伝とかしないとな…と思いつつ、時間と余力がない、致命的にない
絵は今週号?掲載の第17話より#東天の獅子 pic.twitter.com/xsVzyAV4dO
おまけ「楽天マガジン」には「FIGHT&LIFE」が入ってたよ。
むかし、「格闘技通信」「ゴング格闘技」そして「FIGHT&LIFE」の三誌だった時、一番書店で見つからなかったのが最後のやつだった。
こんなに見つからないような露出度で続くのかい?と思いきや、一番メジャーだった格通がなくなり……そしてサブスクの契約者数でいえば、もうダントツで読まれる可能性が高いのがFIGHT&LIFEじゃん。
しかし、その自分が楽天マガジン契約してもうかなり長いのに、今月になって、これが入ってること知ったんだから(笑)
だからまずは情報としてお伝えしますわ









