例の「くーねるまるた」より。ザリガニから少しリッチになった。
「炊飯器にお米と酒、醤油に千切りした生姜を入れて・・・分量は白米と同じ。」
「沸騰したお湯をアジにかけて臭みを消す・・・と。」
「それをお米の上に乗せて(炊飯器の)スイッチオン! たったのこれだけ。」
「あとは炊けるのをひたすら待つ。」
「そのまま食べてもいいけどたしか〜〜これ! バターをご飯の熱で溶かしながらかき混ぜて・・・」
ということで、メモした。
これは雑誌掲載のもので、発売中の1巻には未収録です
- 作者: 高尾じんぐ
- 出版社/メーカー: 小学館
- 発売日: 2013/01/30
- メディア: コミック
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この作品の過去紹介記事&関連リンク
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あと、おとついできたばかりの
ウィキペディアの「くーねるまるた」
はてなキーワード経由で
■金は無くともエンゲル係数下げる気無し! 『くーねるまるた』 1巻
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