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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

【旧版】当ブログのゆうきまさみ漫画関連リンク(パトレイバーとあ〜るを中心に)

※現在は、もっと詳しいリンク集記事を作っていて、そっちを更新しています↓
こちらが、今読んでくださってるリンク集より詳しいリンク集
m-dojo.hatenadiary.com



昨日の記事( http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20130805/p3 )が反響があったので、夜にリンク集をまとめて作成したのだけれど、こっちにも独立した記事にしておきます。
自分の昔のパトレイバーゆうきまさみ関連記事抜粋。
これ、「ぜんぶ」じゃないですけど。・・・でも、たくさん書いたなあ。
基本的に漫画版びいき。

パトレイバー関連、その他も

機動警察パトレイバー」TV版、ファミリー劇場で始まる http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20080804/p3
パトレイバー論・延長戦  http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20080805/p3
何度目かのゆうきまさみ論 http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20081231/p5
ゆうきまさみの風景」第一章〜メジャー以前、そして「あ〜る」。(「コンティニュー」を読んで) http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20090116/p4
「はみ出しもの」「組織の異端者」「内部でも持て余すワル」「裏組織」が、非常時に強さを買われて登場・・・・というパターン大好き。http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20091212/p2
ゆうきまさみは「SF的状況の中での国家(軍隊・官僚組織)」を描くのがうまいなぁ(鉄腕バーディーhttp://d.hatena.ne.jp/gryphon/20090504/p5
プラネテスロックスミス問題について。過剰な「わがまま」は力に通ず http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20090817/p5
渋谷で開催中「ゆうきまさみ展」から。漫画家仲間が寄せたお祝いコメントとイラストhttp://d.hatena.ne.jp/gryphon/20101219/p4
ゆうきまさみが「内海課長」について語った言葉(昔、どこかの掲示板で)。http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20101201/p7
ゆうきまさみデビュー30年の年に、あらためて「内海課長」を考える。http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20101202/p2
小松左京逝く。薄い読者の、ごく一般的な思い出http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20110729/p3
押井守が自作「パトレイバー2」を語る/スタジオジブリ評がすごい(ヒドい) http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20121204/p3
漫画の話題補遺。ブラックラグーンブラックジャック創作秘話、くーねるまるたパトレイバー・・・http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20121219/p5
ゆうきまさみの新作漫画は、社会的偏見により正体を隠さざるを得ない表現者の悲劇を描く(笑…だよね?)http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20130503/p4
パトレイバー」実写映画企画、目撃証言多数。「パトレイバー生みの親」たちの対立も、また才能の証か。http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20130805/p3
togetterで規模の大きい「パトレイバー論」(ゆうきまさみ論)がUPされてた - http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20150402/p2



(以下「究極超人あ〜る」関連)

■本日発売のスピリッツで「ヒーローズ・カムバック」スタート。そして…「究極超人あ〜る」復活も正式決定!!
http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20121022/p3
■来週いよいよ「究極超人あ〜る」復活・・・「自然体」な予告がすばらしい。細野不二彦ギャラリーフェイク」復活篇もいい出来。
http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20121031/p3
■いよいよ本日、復活「究極超人あ〜る」スピリッツに登場!で総まとめ的回想
http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20121105/p4
究極超人あ〜る、復活のその後。
http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20121106/p4
■日曜民俗学。日本において「中指ポーズ」はいつごろ、どう普及したか? 外国での意味の変化は?
http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20100107/p3