逮捕前に尹錫悦大統領が録画したメッセージを全訳しました。自分を好く人だけを国民として認める幼稚な世界観を基に、過ちを認めず、逮捕を否定し、社会の分断を煽り、法治を根底から揺るがし、若者の暴力行為をそそのかすようなひどい内容です。適当に流し読みするだけで十分でしょう。記事にする価値… https://t.co/6rhynJGrXT pic.twitter.com/LrOyttN4Wy
— 徐台教(ソ・テギョ, 서태교) (@DaegyoSeo) 2025年1月15日
韓国 大統領公邸付近に捜査本部の車両到着 拘束令状執行のためhttps://t.co/ow7MEeCQEJ #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) January 14, 2025
後は起きれるかどうかだね。https://t.co/bqJMh2c70V pic.twitter.com/JRr9jykCB5
— Dr. Japanese Studies(日本学) 【Goal=Writing Book】 (@drjpstudies) January 14, 2025
— Dr. Japanese Studies(日本学) 【Goal=Writing Book】 (@drjpstudies) January 14, 2025
Koki Ito 高麗大学・政治外交学科 (@_imyour_koki) 氏のツイートもコピペで
※午前10時現在のものまで
警察・公捜処は大統領官邸前に到着し、尹大統領の「逮捕令状」及び「捜索令状」を提示したものの、警護処・弁護人団・与党議員ら20数名がこれを阻止。数的有利の警察・公捜処が「強制進入」を試みている状況となっており、「衝突中」みたいですなぁ。やはり一筋縄ではいかないのか。 pic.twitter.com/dzZzmTJfm3
— Koki Ito 高麗大学・政治外交学科 (@_imyour_koki) January 14, 2025警察の逮捕組ないし護送組を乗せた「特殊車両」(推定)が進入を試みているが、漢南小学校横の正門はバスのバリケードで塞がっており、難航中。先ほど入電した速報によると代替手段として警察の刑事機動隊が官邸裏山のメボン山・登山道からの進入を試みているとのこと。
負傷者1名が出てしまった。
尹錫悦大統領の「逮捕令状」及び「捜索令状」の有効期限が21日(火)までであることが判明。事前にメディアが予測・スクープ報道していた「ソル連休前」よりは短い。令状には「日没後・日の出前」にも執行可能であるとの記載がありますなぁ。 https://t.co/ALOj8qwIiJ pic.twitter.com/q0O4StbGOO
— Koki Ito 高麗大学・政治外交学科 (@_imyour_koki) January 14, 2025
現在、大きく3つの令状執行が同時進行的に行われていて、公捜処・警察は尹錫悦大統領の「逮捕令状」及び「捜索令状」、警察は金声勲・大統領警護処長職務代行(次長)と李グァンウ警護本部長の「逮捕令状」をそれぞれ執行中。先ずは警護処の「首脳部」を逮捕して瓦解させるべきとの声もある。
速報。官邸前で警護処・与党議員らなどと対峙していた警察・公捜処の人員20余名が「梯子」を利用して、バスのバリケードを突破。官邸へと向かう道を上がっていく様子が捕捉された。このまま第2次阻止線、第3次阻止線も無事に突破できるか。
バスのバリケードの「第1次阻止線」を突破した警察・公捜処が続々と官邸内に進入中。第1次令状執行時とは比べ物にならない「マンパワー」だなぁ。「第2次阻止線」はバス1台で警護処の関係者の姿は見えないとの情報あり。正門付近のバリケードも順次除去されており、車両進入もまもなく可能。
警察・公捜処は、バス1台のみで警護処の警護員らも配置されていない「第2次阻止線」を難なく突破。一部報道では警護処の職員らほとんどが執行妨害に消極的で金声勲・警護処長職務代行を筆頭とした一部の「強硬派」のみが阻止を続けている状況とな。
JTBC曰く、金声勲・大統領警護処長職務代行(次長)が「阻止しろ」との命令を出しているが、ほとんどの警護員らはそれに従わず「待機棟」から出てきていない状況とのこと。なので、第1次令状執行時とは「抵抗度合い」が違う。今のところ順調に「第3次阻止線」まで接近できた。
警察・公捜処が「第3次阻止線」に設置された哨所に進入。警護処の職員らと令状執行関連の協議を行っているとの速報が入ってきた。JTBCは警護員らがバスバリケードを除去してくれる方向との内容を報道中。国家機関間の「武力衝突」で「流血事態」が演出されるという状況は避けられそうで安心。
速報。尹錫悦大統領がまもなく官邸外に出てくるとの情報が入った。警察・公捜処は「第3次阻止線」も難なく突破し、護送用車両が官邸内へと進入中とのこと。官邸内では警護員らが「護送隊列」に使用するであろう黒塗り車両を準備する様子を捕捉。
先ほど、尹大統領の弁護士が「大統領が逮捕された」と発言。捜査当局からはまだ何も公式的な発表はないが、一部メディアによると間もなく尹氏が官邸外に出てくるとのこと。逮捕が事実なら公捜処(京畿道・果川市内)に移動することになるが、公捜処の車両ではなく警護処の車両に乗る可能性が高いとな。
警察が「強硬派」とされる金声勲・大統領警護処長職務代行(次長)を逮捕したとの速報。警察バスで護送中と。彼は最後まで「捜査官らを阻止しろ」との命令を出していたそうだが、ほとんどの警護員らはそれに従わず「待機棟」から出てこなかった。「首脳部」が瓦解したのでこれ以上の抵抗はない。
警護処の車両数台が公捜処(京畿道・果川市)に向けて出発。
尹側の石東炫弁護士が「大統領が逮捕された」とのFB投稿を削除し、先ほど「警護処と警察の間での衝突を避けるため尹氏が自首する方向で公捜処と協議中」との投稿を新たに掲載した。あくまでも「逮捕」ではなく「自首」という形で捜査当局の取り調べに応じる構え。「今さら感」はある。 pic.twitter.com/Q47oJa8Ne6
— Koki Ito 高麗大学・政治外交学科 (@_imyour_koki) January 14, 2025
間もなく9時から公捜処の緊急ブリーフィング。尹側の弁護士らとの「協議内容」が言及されるかな。
公捜処の緊急ブリーフィング。尹側の石東炫弁護士は公捜処と「大統領が自首する方向で協議中」とのFB投稿を掲載したが、あくまでも公捜処側は「現時点で自首は考慮していない」との立場を示したとのこと。また前回とは違い警護処との「物理的衝突」はなかったとも発表。
もし尹氏が逮捕された場合の移送先である公捜処(京畿道・果川市)正門の警備が強化されつつあるとの速報が入ってきた。警察のバス車両が続々と到着しており、人員も増員中。警護処の職員らが既に到着し、施設内の「爆弾検索」などを実施しているとの情報もありますなぁ。
公捜処と尹側の弁護士らの間で自首するのか、逮捕令状を執行するのかをめぐった「協議」は継続中。公捜処は自首は考慮しておらず、令状執行を行うとの立場だが、午前中の執行可否は「不透明」であると。膠着状態だなぁ。

