シテの花、皆さん読み続けていますか。
ざっくり言うと、未完の大器たる、途中からこの世界に入った主人公が覚醒。
それを受けて、
その主人公の最大のライバルたる、幼いころからこの世界で鍛えられたエリート中のエリートが、自分も本気を出す。
ヒカルの碁とか
築地魚河岸三代目で見た、あのパターンですね
(喩えがその2例かよ)
ただ、本題はこの回のラスト台詞。


別に権利がどうこうはないし、どこかにさらに元ネタがあるかもだけど「〇〇しなければ 不作法というもの」は、あまりの超人気漫画の、あまりにもの有名ゼリフで、しかもネットミームにもなっている。
しかし!!
じゃあその台詞を、モノマネ、パロディっぽいからと変えるべきか?
むしろ取り入れ、徹底的に咀嚼して、消化して、一般的な日本語にまでする。
「心を折る」はそうやって、辞書になるまでになった。
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「正義の味方」も。
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そんなことを考えました。
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