【トンガ噴火お見舞】INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています/※場合により、語る対象の「ネタバレ」も在ります。ご了承ください 

IGFで、元若麒麟(鈴川真一)がマーク・コールマンにガチを仕掛け、コールマンがヘタレた・・・との説

http://beye2.com/item_26215.html

UFCレジェンドが戦意喪失
 とにかく今回はいろんなことが起きました。
(略)
試合は・・・鈴川はツッパリ風の掌打を連発。とにかく連発。ほとんど攻撃はコレだけ!
 コールマンもグラウンドになれば一方的なのだが、なかなか見せ場が作れない。
 後半になるにつれ、プロレス的な展開はほとんどなくなり、鈴川の強烈な掌打、張り手がコールマンのガードをすり抜けヒットしていく。
 顔を腫らせ、目の下あたりから出血も始まったコールマン、スタミナ切れもあってか明らかに動きがおかしい。
 ヴォルク・ハンのように膝へ手を置き休み出す。
 そのうち、レフェリー(和田良覚)に向い「タイム」のサインを出し始める。 (略)
 裁定はレフェリーストップ。
(略)
 IGFというのは普通の団体と違い、かなり特殊な試合の作り方をしているように思うのだが…これはその究極?
 高田vs北尾?
 何かが起きればひっくり返ることもある、ですかね?
 UFC王者がデビュー戦の相手に敗れる…普通、考えられない。
 鈴川が仕掛けた…という感じもしない。

いまはこういう謎も珍しくなったが「IGFなら在り得る(やりかねない)」としか言いようが無い。