INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています/※場合により、語る対象の「ネタバレ」も在ります。ご了承ください 報道、記録、文化のために

【メモ】Amazonの「カスタマーサービス」の(人力の)チャットに繋がる方法

※これは、自分に発生しがちなトラブルの解決には、Amazonの人力のチャットに繋がらなくてはならない、というだけで、ほかの人は他のトラブル解決法があるだろう。

以下、自分用メモ

【メモ】Amazonの「カスタマーサービス」の(人力の)チャットに繋がる方法

Amazon デジタルサービスとデバイスサポート」
で検索して、まずここにいく
※要はここ
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200127470


「どのようなことにお困りですか?」

kindleコンテンツ

ヘルプ&カスタマーサービスにいく
 ↓
(左のほうに小さく書いてる)カスタマーサービスに連絡

カスタマーサービス

 ↓
まず、無人の「AIチャット」がひらく

ここの質問が、無理に条件を限定しようとするのでそれを否定し続けると、やっと人力のチャットにつながる…
 
それがむつかしい。勝手に相手が選択肢をせばめていくのだ。

ここから選んでください みたいにAIが勝手に選択肢を出したら、一番近いのは何か、とか迷って選んで推すのではなく「×」マークを押して選択を拒否する。

カスタマーサービス 勝手な選択肢は拒否

 

・じゃあ、なんなんだお前の要求は、とAIも切れてくるんで、「AIじゃなくて人を出せ、ひとを」的な要求をする

カスタマーサービスのシミュレーション

備忘1

つまりAmazonは、本来は人のやるカスタマーサービスに繋がってほしくない
だからいわゆるダークパターンで、行きにくいようにしている。ほか、AIチャットでの会話は「○○の場合」「XXの場合」を無理に類型化させている。
そこであきらめさせようとしているのだ。


備忘2

自分で、これに陥るパターンは、別記事でも書いたが、Amazon電書セールの時に集中的に買ったり、一度の金額が大きくなると、クレジット会社の側が「支払い急増!乗っ取りかボットの可能性あり、差し止めます!」となるのである。

お支払い方法の変更が必要です
お支払い方法を更新してください

これはAmazonでなく、クレジット会社の問題なので(あくまで自分の場合は)クレジット会社から+メッセージなどで届いた「こんな注文があったがマジ?」って問いに「マジです」と答えると「じゃあOKね」となる。


ただ、この時間ロスの間にセールやポイント還元が終わり「話が違う!計算が違う!」となったり、もう一回同じ作業をして買い直すほうが確実、買った。じゃあこの注文履歴はどうなる?
となるので、その注文履歴の「注文番号」をコピペして、カスタマーセンターから注文をキャンセルしてもらったほうがいい、という話。

お支払方法の変更が必要