※これは、自分に発生しがちなトラブルの解決には、Amazonの人力のチャットに繋がらなくてはならない、というだけで、ほかの人は他のトラブル解決法があるだろう。
以下、自分用メモ
【メモ】Amazonの「カスタマーサービス」の(人力の)チャットに繋がる方法
「Amazon デジタルサービスとデバイスサポート」
で検索して、まずここにいく
※要はここ
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200127470↓
「どのようなことにお困りですか?」
↓
kindleコンテンツ
↓
ヘルプ&カスタマーサービスにいく
↓
(左のほうに小さく書いてる)カスタマーサービスに連絡カスタマーサービス ↓
まず、無人の「AIチャット」がひらくここの質問が、無理に条件を限定しようとするのでそれを否定し続けると、やっと人力のチャットにつながる…
それがむつかしい。勝手に相手が選択肢をせばめていくのだ。・ここから選んでください みたいにAIが勝手に選択肢を出したら、一番近いのは何か、とか迷って選んで推すのではなく「×」マークを押して選択を拒否する。
カスタマーサービス 勝手な選択肢は拒否
・じゃあ、なんなんだお前の要求は、とAIも切れてくるんで、「AIじゃなくて人を出せ、ひとを」的な要求をする
カスタマーサービスのシミュレーション
備忘1
つまりAmazonは、本来は人のやるカスタマーサービスに繋がってほしくない
だからいわゆるダークパターンで、行きにくいようにしている。ほか、AIチャットでの会話は「○○の場合」「XXの場合」を無理に類型化させている。
そこであきらめさせようとしているのだ。
備忘2
自分で、これに陥るパターンは、別記事でも書いたが、Amazon電書セールの時に集中的に買ったり、一度の金額が大きくなると、クレジット会社の側が「支払い急増!乗っ取りかボットの可能性あり、差し止めます!」となるのである。
お支払い方法の変更が必要です
お支払い方法を更新してください
これはAmazonでなく、クレジット会社の問題なので(あくまで自分の場合は)クレジット会社から+メッセージなどで届いた「こんな注文があったがマジ?」って問いに「マジです」と答えると「じゃあOKね」となる。
ただ、この時間ロスの間にセールやポイント還元が終わり「話が違う!計算が違う!」となったり、もう一回同じ作業をして買い直すほうが確実、買った。じゃあこの注文履歴はどうなる?
となるので、その注文履歴の「注文番号」をコピペして、カスタマーセンターから注文をキャンセルしてもらったほうがいい、という話。



