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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

パンクラス人生模様…いろんな人のいろんな話

謙吾は今はスポーツビジネスマン。

http://beye2.com/
のブラックアイ経由で。
ドスカラスジュニアやコブラ大刀光若翔洋と激闘を繰り広げた元怪物、謙吾のいま。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081208/wwe.htm

現在は引退しスポーツビジネス界で活躍中。日本におけるWWEブランドおよびキャラクタライセンス事業で契約を提携。グラフティアーティスト「KAZZROCK」氏が描いたアンダーテイカーのイラスト、韓国人のクレイ作家「金成財」氏が制作したHHHとMR. KENNEDYのフィギュアを披露。今後も斬新なアイテムや企画を提案していくとしている・・・

人生に回り道なし、ですよね。今の仕事でもご活躍を。
ちなみにこの前彼のことを「男の中の男」という異名で読んだ人がいたが、言われたほうは「高田延彦?」と、話がかみ合わなかった(笑)。さらにいうとこのCD、小生は持っているがこの前中古レコード屋にいったら「値段がつきません」と(笑)。

井上学松原隆一郎が祝福

http://homepage3.nifty.com/martialart/buisiness..htm

パンクラス井上学選手が王座決定戦。井上選手とは打撃スパーするだけでなく、いろいろ寝技を教わっている。
(略)
圧力をかけ防御としてパンチを使い、組み付く作戦であることは、スパーからも分かっていた。しかしそれを実際に試合でやるのは、勇気がいる。一ラウンドはテイクダウンから寝技で支配したのでポイントを取ったかと思ったら、最後のタックルで飛び膝を食い、これが目に当たりふらつく。

 二ラウンド目は目が見えなくなったようで下がり始め、パンチ連打を食う。それでもひたすらタックル、タックル。最後にバックにつくことに成功、必死の形相でチョークをきめ、見事タップアウト。これには私も飛び上がった。飯村さんも望月さんも歌川さんも、みな駆け寄ってくる。ロビンソン先生は、杖を振り回して喜んでいる…

ああ、松原先生来てたんだ。書評本持ってきてサインもらえばよかったかな。
ビル・ロビンソンはちょっと話題の(あとで描きます)英国ステッキ術の使い手でもあったら面白いのだが。
井上選手は水道橋博士とも面識があり、応援されているという。

ロビンソンのアドバイス
http://miruhon.net/news/2008/12/post_442.html

 ロビンソン先生からは、「不利な体制では絶対に止まるな」とアドバイスされていたという

窪田幸生がパンクラス復帰

http://d.hatena.ne.jp/lutalivre/20081208#1228732655

”HELL”のカール・ゴッチ翁もよろこんでおられるだろう。
しかし誰がオファーしたんだ。パンクラスを辞めたがその後活躍の場がない人なら、他にもいっぱいいるぞ(笑)