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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

大晦日追加試合。噂が錯綜。青木vs五味、廣田vs菊野、マヌーフvsサイボーグ、ジョシュvs船木?

ぜんぶ確実な話ではないから、NHBニュースに投稿もせずここで書くなり。

マヌーフvsサイボーグ

これは、twitter英語圏の人から教えてもらった。140字の制限なのでtwitterだとソースとかはなかなか一緒に書く人はいないので、確認のすべなし。CAGE RAGEでものすごいドツキ合いをした、その名試合の再現となる。また戦極(サイボーグ)vsDREAM(マヌーフ)でもあるな。一部で熱烈に待望されていた菊田早苗vsメルヴィン・マヌーフは実現しないのだろうか。

青木真也vs五味隆典

おなじみ「公武堂TV」で、長谷川マネジャーが「ありえない話ではない」みたいな感じでほのめかしたところ、これは逆に燎原の火のように日本語から英語圏へ広まった。ところがやっぱり、最後の障害になるのはタフ・ネゴシエーターである五味のマネジャー集団である。タフすぎて団体のほうがついてこれないという噂だ。
試合自体は、五味が北岡悟戦でみせたあっさりしたあきらめぶりを見るとあまり面白くないと思うが、ゴージャス感や一種の「けじめ」と考れば大晦日にはふさわしいかもしれない。

天皇陛下に聞いてみたら『実現は遅れたかもしれないけれども試合は見たいね』と必ずおっしゃると思うよっ。

廣田瑞人vs菊野克紀

はじめ廣田vs青木という噂があがっていたが、もし上の五味vs青木が実現すればだれとやるんだ、という話になると。
そこで殴り合い蹴りあいならこれだっ、って話。
なにげに「九州最強決定戦」でもある。チェストでごわすが、どぎゃんしてもやすべき、がいな試合ばい。

ジョシュvs船木

東スポ情報。以上。

THE OUTSIDER、トーナメント優勝者決まる

決勝は因縁の吉永vs佐野の再戦で、吉永選手がみごとにリベンジを達成した。おめでとうございます。
しかし100万円とか100万円とか100万円とか100万円とか100万円とか100万円とかはともかく、
リングスで前田日明ヴォルク・ハンクリス・ドールマン、そしてヒョードルが被ったウィニング・ローレルも、優勝者はもらえるとはおもわなかった。


決勝の試合は、やっぱり吉永選手はリーチが長いし、体がバネというか、ムチみたいな印象を持ちました。
佐野選手は自分で自称するように、キャラクターとは裏腹な「パワーハウス」「フィジカルモンスター」であるので、最初上を取ったときに相手を削れればまた違ったか。


佐野選手本人にはその日の夜、本人から見た試合の技術的な部分や鍵となった場面のことをいろいろ聞いたのだが、それは本人があとでブログでUPするでしょう。


ただ、その直後にブログをのぞいたら

http://ameblo.jp/swimmingeye/entry-10411520991.html
とあって、もう大爆笑
いや試合当日、その夜なんかは本人も自覚症状がほぼ無かったようだから、人間の精神の張り具合が、体調に及ぼす影響ってすごいもんだと思った。そういえば自分も大学受験のとき、本当に終わった直後に高熱が出たことあったなー。受験の間はぜんぜん平気で、自覚症状がなかった。

しかし、試合の相手に感染させたらことだよな。
ただ、今回はうまくいかなかったが、あえて自分の体内のウイルスを凝縮させて、それを相手にぶつけることができたら・・・


まあそれはともかく、

OUTSIDER選手のウィキペディア項目が登場。

■吉永啓之輔
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E6%B0%B8%E5%95%93%E4%B9%8B%E8%BC%94
■佐野哲也
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E9%87%8E%E5%93%B2%E4%B9%9F


作ったの、わたしじゃないよ?こちら
https://twitter.com/hideki1976

「kamiproのtwitterからフォローが無い」との怒り(電脳如是我聞より)

http://d.hatena.ne.jp/memo8/20091216/p1
これはkamiprohがよくないっ。喝っ。
人間、どんなにいやいやながらでも、がまんしなきゃいけないことはあるでしょう。
わたしもふくめ、みんな我慢して、あそこをフォローしているのだから。

人間、無駄や捨て駒、遠回りも必要だぞ!(梶原一騎風)

すでにたこの脅威は、ここまで迫っている!もはや傍観はできない

だから俺は、ずっと警告していたんだ!!

タコ:ココナツの殻持ち運び身隠す…道具使用初確認 豪州


 インドネシア沖に生息するタコが天敵から身を守るため、海底で見つけたココナツの殻を持ち運び、殻を組み合わせて体を隠す様子が確認された。オーストラリアのビクトリア博物館の研究者らが15日、発表した。共同研究者のジュリアン・フィン氏によると、無脊椎(せきつい)動物の道具使用が確認されたのは初めてという。

 タコが通常、岩陰に潜り込むのとは異なり、移動に不都合なのにもかかわらず危険に備えて殻を持ち運ぶ点が「高度な道具使用能力」と見なされるとしている。

やつらがこの後、ちきゅうはかいばくだんの製造に着手したら・・・・
もはや一刻の猶予も許されない状況となった。

ま、本当のところをいうなら太字部分は研究者の誇大広告というか、そもそも「高度な道具使用」て定義はなんだ、てことだと思うけどね。ヤドカリが貝殻に入るのは道具とはいわないのか、という話で。


しかしそれはそれとして、たこの進化については今後人類の不断の監視が必要ではある。
藤子・F・不二雄の短編に、ある平凡な中学生の家でゴキブリが突然高度に進化し、科学技術を発展させるという「うちの石炭紀」という短編がある。この進化したゴキブリは「邪魔者を武力で滅ぼすというのは人間の発想だ。われわれはそんなことはしない」と開拓の地をもとめて宇宙へ旅立っていくのだが・・・たこにはそんな平和的な解決は期待できないだろう。
くりかえす。
警戒せよ。

こちらも「特別会見」。南極で「しらせ」隊がコウテイペンギンに拝謁。

これは一ヶ月前に申し込んでいたのかどうか。

http://www.47news.jp/CN/200912/CN2009121601000016.html

しらせ、昭和基地沖に到着 ペンギンの群れが歓迎


 【昭和基地沖】南極観測船しらせは15日午前(日本時間同日午後)、昭和基地沖約70キロの定着氷の縁に到着した。先月29日にオーストラリアのフリマントルを出港し、17日間にわたる航海を続けてきたしらせを歓迎するかのように、ペンギンの群れが登場。愛らしい姿とユーモラスな動きで、長い船旅を続けてきた観測隊員の疲れをいやした。

 しらせの近くにやってきた50羽ほどのアデリーペンギンの群れの中に、体長が2倍近くある1羽のコウテイペンギンが紛れ込むと、隊員たちは大喜びでカメラのシャッターを切った。

コウテイペンギンアデリーペンギンに比べて巨大に見えるのは体格差だけでなく、まとっている”気”、威圧感によるものだという。・・・

ペンギンに関するブログがある。

これ
http://pin2935c2.bg.cat-v.ne.jp/