次号な。12日発売のやつの予告

いちえふは文庫版発売とか。
講談社文庫から『いちえふ 福島第一原子力発電所労働記』の文庫版が上・下巻で発売されます。
— 竜田一人 (@TatsutaKazuto) January 21, 2026
2月13日発売!
2012年と2014年当時の福島第一原発の中の様子、こんな感じで出来る限り細かく描きました。
双葉町の東日本大震災・原子力災害伝承館さんでは『いちえふ原画展』も開催中!
どちらもよろしく! pic.twitter.com/EzX0P8n0NP
だんドーン第100 話 鹿児島の安産の神様、その由来がすごい
すごい、ひいたといいつつ、薩摩のそれには、もうおどろかなくなったけどね。


3月5日無料公開とのこと
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このお寺は…実在する!!
秀吉が死んだ直後の慶長4年(1599年)の春に義久によって歳久の最期の地に菩提寺が建立され[1]、歳久の戒名の一部を取って心岳寺と号された。因みに心岳寺は曹洞宗で、福昌寺の末寺として抱巌竜強和尚により開基された[2][1]。明治3年(1870年)に寺号を廃して神社へ改め、平松神社となった[3]。
歳久は福昌寺で供養された[1]。歳久の遺体は最初帖佐の総禅寺に埋葬されたが[1]、心岳寺の創建に合わせて心岳寺に改葬され、後に浄福寺の遺体もこれに合一された。さらに改葬され現在では心岳寺とは別の場所に墓所がある。家臣の墓所は心岳寺にある。
歳久は「戦の神」として祀られた一方、切腹の際に中風のために刀が握れず傍らの石を握って自害しようとしたといい[2]、そのときに「女もお産の時に苦しい思いをするであろう。自分の死後はそういった女の苦しみを救ってやろう」と言ったとされる逸話から、「安産の神」としても信仰される[2]。
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