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わるいむし
六畳半
罪を犯せば「蟲」が付く――俊英が贈る異能力サスペンス!!罪を犯した人に付く「蟲」が見える少年・操(みさき)。
軽い罪には小さな蟲、重い罪には大きな蟲――
蟲を通じてその人の犯した罪の重さがわかる操だったが、次第にルールに当てはまらない蟲が見え始め、同時に彼の身辺にも異変が…!?
青年漫画の登竜門「青年漫画賞」出身の俊英が送る、異能力サスペンス!!

藤子・F・不二雄漫画の短編、そのほかにもいろいろありましたね。
ある、超能力を主人公は得る。
多いのが、人には見えないXXXが可視化される、というやつ。未来の危険とか、悪霊とか、内心とか……
ただその能力は万能ではなく、むしろ、「それを知ってもどうにもならない」ことが多い、その中でどうする?というね。
ま、そんな話
「ボーカロイド」をテーマにした漫画が開始(放課後、ボカ研で!)
ボカロ×部活を題材にしたショートコメディ「放課後、ボカ研で!」が週刊少年サンデーで連載開始!サンデーうぇぶりでも無料公開中 https://t.co/IJ1OstScxf #放課後ボカ研で pic.twitter.com/iACEr2Psla
— MANGA Watch (@mangawatch_jp) January 7, 2026
最近、1話分のページを2つとか3つに分割して載せる形式が流行ってるのかな?
ボカロ、ボーカロイドは「人工音声」とか言われてた時代からずっと追ってたけど、全然作れたり、どう作るのかもわからない。
もっと簡単になればやれるんだが、世間一般的には「今で十分簡単になった」と言われてるようだしな。
そしてこういうテーマを漫画化するときネックになるのが…と書こうとしたら、それは先に漫画でセルフ突っ込みされている。

でも、サンデー系文化部漫画なんだから、このボカ研が野球部と野球対決したり、学校全体でサバゲーをしたり、大みそかに「わんこ鍋」をやったりすれば十分人気も出るでしょう(究極超人あ~る脳)
期待、というか注意して経過観察したいところ。





