INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています/※場合により、語る対象の「ネタバレ」も在ります。ご了承ください 

某ネットテレビから、国内や海外の未確認&未公認情報をぼやかしつつ論ず。

http://www.stickam.jp/profile/koubudotv
かどうかはこの際聞かないように。動画の負荷が、この老朽化したPCには耐え切れないようで、最初の15分ぐらいだけ視聴してあきらめた。来週以降は、ものすごくすごいPCで何の問題もなく見られるはずだが各種の設定などをきちんとやり直せるか。

まそれはそれとして、その15分だけでも濃かった濃かった。

格闘家の「プロ」の2方向について

まずXXXXには、XXXなんだからXXXには出ないとだめでしょーーと素人的にはいいたいところなんだが。
ふたつの「プロ」概念ってのをあらためて感じたものだ。

つまり

A:「俺は試合に勝利することが一番の仕事だ。その俺にとってXXXXXなんてのは、その勝利を妨げる、確率を低めることになる。なんといわれようと、主催者やファンから悪印象をもたれても、そんなのノーだね。俺はプロなんだから」


B:「XXXXXXXXXXXXXXXしてくれって?OKOK、主催者やファンが望んでいるのなら、XXXXXXXXXなんてお安い御用さ。だっておれはプロなんだから」

この場合、AとBの「プロ」というのは同じ単語でありながら、意味がまるで正反対であったりする。珍しくない話だが、「プロ」ある限りこの矛盾は続くのだろうな。

昨日、今日、アストラ!!!に大物登場?

これは信憑性を云々する段階じゃないっすよ。信憑性を検証する前にPC落ちちゃったし。
書いてる当人が何の確信もあるか、ないかわからないまま書いてます、と予防線をきゅーっと張って・・・。

UFCでも戦ったファイター。
・国外、国内を問わずベルトを巻いたこともあるファイター
・「今のUFCを代表する選手は?」といって10人・・・いや15人挙げるとする。その中に入る選手にも勝利している。
・いきなり総合を始めたような、バックボーンなしの総合ファイターではない。バックボーンはある
・聞いたとき、少なくともぼくは「あ、あり得るあり得る!!」と一人納得。ギャラとか他団体とのしがらみとかで、とても無理じゃない?・・・とは思わなかった。

一緒に聞いてた(チャットを読んでた)皆様、あれって実現しますかね。


■解決編
http://d.hatena.ne.jp/lutalivre/20100316#1268705446