INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています/※場合により、語る対象の「ネタバレ」も在ります。ご了承ください 

吉田秀彦引退の「アストラ」が、いまだに海のものとも山のものともつかない件。

われながらあきれたのだが、これについて書こう、考えをまとめようとしていたら無意識のうちに

突然 嵐が 巻き起こり 巻き起こり
突然 炎が 吹き上がり 吹き上がり

・・・と歌ってた自分がいる。ただまぁ、あのアストラってのは正直兄さんのお荷物だったな。

UH40 アストラ

UH40 アストラ


こんな余談で行数を稼ぐのは、書くことがないからだ。だって、いくら大晦日で勝利して、亀田−内藤の初戦のように知名度や人気が移動することがあったとしても、あるいはいまだに柔道家の中では知名度抜群でも、引退試合で吉田と実力、名前でつりあう相手ねぇ・・・

あ、いた。


古賀政彦・・・じゃねぇや古賀稔彦
吉田−ホイス・グレイシー初戦のとき
「思わす笑っちゃった、ホイスのレベルが低くて」「柔道家全員が、寝技でホイスに勝てますよ」と無駄にいきっていた、あの言葉を証明することができるじゃないか。
でもマジ、そういうレベルのあれか、もしくはほんとに朝青龍しかないかも。それともTBSテイストでチェ・ホンマン


うわー内容がないまま終わってしまった。

おまけ 役に立つ弟・役に立たない弟

■役に立つ
O次郎 アルフォンス・エルリック 武田信繁 豊臣秀長 グランゼル
■役に立たない
アストラ ジャギ ドスカラス、