久しぶりに藤子不二雄A先生のご自宅前を通ったらいつのまにか解体されて4軒ほどの分譲住宅が建っていた。
— ロケ地大画報 (@yartsensei) April 11, 2026
この前、梶原一騎宅の解体があったばかり。
どんな著名人の、優れた邸宅も、そこに住む継承者でもいない限り解体されるだろう。全部を記念館にするわけにもいかない。
ただ、同じ解体でも、柱や板も出てくるわけで、それをかつてのファンや、同じように少年漫画を志す者の希望者に「あやかり」品として渡して、それでたとえば小物とかを作る、なんてことも可能だろうになあ。
すべては、無常・・・・・・・・
