古いウルトラマン…👽️💦 pic.twitter.com/ESkAUTtuAa
— ナッツ7つ (@ntsu579) February 13, 2025
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マン「デマだ!訴えてやる!」 https://t.co/g2LeULJnv0 pic.twitter.com/d2zTIZkmLa
— ヤッテマッタ (@Yattematta) 2025年2月13日
「古いウルトラマン」も爆笑だがこの当時は「バリアー」表記もいろいろ試行錯誤あったんだね
— Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) (@gryphonjapan) 2025年2月13日
この機に、以前作ったまとめを紹介させて。
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■SFの、いわゆる「バリヤー」の元祖は何だろう?~https://t.co/vVEAbQ3ygVhttps://t.co/o8rcgLQx7C
そう、バリヤーだか「バーリア」だかはともかく、この当時は「サイボーグ」や「エスパー」のような新しい概念、用語でした。
この考察は、こちらでまとまっている(知を保存する旧togetterの実力を観よ!!)
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posfie.com
ウルトラシリーズのこういう学習雑誌企画記事をあつめた本が以前出ており、実に爆笑でした
ウルトラ兄弟、光の国…。70年代学習雑誌を飾ったウルトラ伝説がついに甦る70年代前半、日本全体が高度経済成長の熱にうかれていた時代、子どもたちの間でも「ウルトラマン」をめぐる確かな文化が成立していました。それは、テレビの電波と、それを補完し深化させる形での学年誌の誌面で構成されていました。当時の子どもたちは、TVと雑誌で、どのように夢の翼を広げていたのか。ここに再録された伝説の名記事の数々に、日本の子どもが最も元気だった時代の熱を感じて下さい。再録記事にあわせ、唐沢俊一、唐沢なをき、串間努、樋口真嗣、Moo.念平氏ら各界著名人のコラムを掲載。日本が今一度元気をとりもどすためのサプリメントです。また、今は大人になった当時の読者の方々が、我が心のヒーロー像を子供の世代へと語り継ぐためのコミュニケーションツールとしても最適です!
自分が持ってたのはこれだけど…味をしめたのか、もう一冊出てるな!
学年誌傑作ウルトラ記事をカラー原寸復刻!
初代ウルトラマンからウルトラマン80まで、小学館の学年別学習雑誌=「学年誌」を熱く彩り大ブームを巻き起こした〈ウルトラシリーズ〉の傑作記事ページをオールカラーでたっぷり原寸復刻!!
「ウルトラマン」「ウルトラセブン」とたてつづけに放送開始50周年を迎え、ますます評価が高まる《昭和ウルトラ》の全盛期が、当時の興奮そのままに蘇ります。《内容》
●1960年代から80年代までの学年誌ウルトラ記事の傑作選。オールカラーでたっぷり266ページ!
●「ジャンボーグA」や、「ミラーマン」のプロトタイプ記事・まんがも初収録。
●学年誌とはひと味違う「幼児誌」や「なぜなに学習図鑑」からも収録!
●組み立て前の付録台紙も鑑賞対象として原寸収録! しかも公式サイトから原寸台紙データを配信。本を切り抜くことなく再現可能です!
www.shogakukan.co.jp


