ウルフアロンのロープワークについていく松岡修造が面白すぎた。 #報道ステーション #njpw pic.twitter.com/fFdBj7aioD
— 男マン (@otokoman) June 27, 2025
「ロープワークの練習」って今はこんなにオープンなんだね。輪島大士が転向時、やはり修行中の映像としてロープワークの光景が流れたら「こんなの流すな!」「タブーだろうが!」と業界で猛反発出たらしいけど。(一種の「作りごと」と分ってしまうからね。敵に無理やり投げられてしまう、が建前の筈)
— Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) (@gryphonjapan) 2025年6月29日
補足すると輪島のデビュー前練習映像はこれに加えて「アームドラックで投げられる練習」の映像もあり…見る人が見ればそれも「プロレス派純粋な戦いでなく『つくりごと』も入っている」ことを示して、隠すべきものだったのだろうな。
いまは「ロープワークのやり方」とかが普通に広まってる時代。
ウルフ・アロン選手のロープワーク練習を見て、Gスピ75号の立野記代さんのインタビュー記事を思い出しました。
— kojiro1994(コジロー1994) (@kojiro1994) 2025年6月29日
通常3〜3歩半を7歩半にして最後の3歩を大きくするとか、どうやっていたのかと思います。それとロープワークに関する法則みたいなものとは何か気になります。
天才の考えることは違います。 pic.twitter.com/QTBTPKM4oW
正しいアメリカンプロレスのロープワークの基本は「3歩半でロープに脇で乗る」と昔ある方に教えてもらいましたわ
— やすみお嬢さま@救いたい (@yasumi_yashiro) 2025年6月29日
違う流派(メヒコ系)になると背中で当たり、その時にロープをつかんだりして安全性を確保しますわ… https://t.co/g43WP1vlk2
後藤さんのロープワークの説明とかは聞いてて成る程と思いましたね。https://t.co/Z7UbYHZWZj
— まさ(みんなみんな その先へ) (@masahdc) 2025年6月29日
今は亡きスティーブ・ウイリアムスが言ってましたが「基本、ロープワークは3歩から3歩半で、走ってロープにもたれて弾力に逆らわずに跳ね返る」と言ってました👍
— Great☆Promenade (@DPromenade3) 2025年6月28日
そして故・ケンドー・ナガサキさんは「背中でなく半身の姿勢で」とも言ってましたね👍
ただ跳ね返ってる訳ではないんですよね✌️