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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

発表された、DREAM.16カードを考える。なぜリオン武と宮田和幸は闘うことになったのか?

ちょっとまった、リオンだ宮田だの前に、これ見てみ??
なあ、これ見てみ??

■Shine Fights 幹部「アウレリオとは独占契約だ。我々は青木戦を承認していない」
http://sadironman.seesaa.net/article/161812875.html

ほんっと、勘弁してください。
なんでもいいから、うまいところに収めてください。

というところで、もう一回リオンvs宮田の話。

PRIDEも戦極も、修斗という「別の山脈」で生まれたところの頂点を持ってきて商売につなげていたところがある。今回は最近王座転落をした人、しかもSRCの日沖発に負けたという問題はあるとはいえ、もっとも修斗で名勝負を展開してきた、ひとつの頂上である。
それが初登場!という時にぶつけるのが宮田和幸、というのは、これから長期にわたって商売をしていくという前提なら、もっと違う流れがあったんじゃないですかね。
もちろん、全ての興行が一期一会、これが最後という心がけでいくというなら、逆にいいカードだと思う。
・・・あくまで
心がけ」ですよ。
他意はないよ。

所英男vsヨアキム・ハンセン

http://d.hatena.ne.jp/lutalivre/20100906#1283784730

ハンセンvs所は、来年以降はおそらく別階級になると思われるので、あまり必然性のない組み合わせ。

そういえばね。
この前「選手たちが自主的に『俺はバンタム、彼はフェザー』というのを区分けしている。これはいい傾向だ」と書いたけど、あっさり元に戻ったのかな。 これが日の出の勢いの(実質)バンタム、ちょっと負けているフェザーとかならまた分からなくもないけどね。

山本KID徳郁

決まらないと、TBSが納得しないのとちゃう?