INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています/※場合により、語る対象の「ネタバレ」も在ります。ご了承ください 

「笹原圭一氏激白!」(kamipro)…これは1ページ毎のツッコミ回数を競う新ゲームか?

【 ズンドコ野郎D−Ream 】


PRIDEで鳴らした俺たちは 濡れ衣を着せられ 週刊現代で攻撃されたが
UFCを脱出し 地下にもぐった。


しかし、地下でくすぶってるような 俺たちじゃない
視聴率さえ取れれば カード次第で何でもやってのける命知らずだ。


不可能を可能にし(例:主催者推薦) ゴールデン枠に挑戦する
俺たちズンドコ野郎 D−Ream(ディーリームと呼んでね)


思いついたパロディはとりあえず書いておくのが健康のコツ。

ま、それはそれとしてだ、kamipro買ったでごわすよ。

kamipro No.122 (エンターブレインムック)

kamipro No.122 (エンターブレインムック)

ここに
笹原圭一 青木vsカルバン戦、宇野薫問題を語る! DREAMにかかる 二つの呪い」
というインタビュー記事が掲載された。

いやーとにかく、ボケまくりです。これぐらいボケを連発されると、ダウンタウンの浜ちゃんぐらいのツッコミ力が無いと拾えません。だが、これを一種の「競技(コンテスト)」だと考えると、タイトル通り、いかに効率的に、多彩に笹原氏のインタビューにツッコンでいくか」を競うべきものになる。
しかし、ある意味笹原氏は、そんなコンテストを超えた「真剣勝負」を挑んでいるのではないだろうか。「さあ突っ込んでみやがれ! お前ら、ツッコめんのか!!」と。


とりあえず、「笹原インタビューは凄かったですよ」ということだけ報告しておいて、具体的な引用と指摘は後日。
なぜなら読むのに時間がかかってしまい、眠いから(笑)

ちなみに、私は本文を読むまで、DREAMへの「二つの呪い」というのは

ひとつが、『笹原』


もうひとつが、『圭一』


これが呪いだと思ってましたよ。