ぶっちゃけ、これは常識的なんでわかるんだよ。冒頭の巻を安くばらまく⇒未読者が買う⇒面白いんで続刊を定価で買う⇒講談社儲かる。
常識的過ぎて、
まあそうだね、と。
以下に紹介するのは、俺が聞いてなんか有名だなー、って作品で、実際には読んでないのも多い(こうやって見ると講談社、マガジン系で自分は好き嫌いが分かれてるなー)
※何巻まで安いかは自分で確認せよ(でも3巻以上はなさそうよ)
※これは変則110円 最終巻…というか特別番外編だけセールらしい。金田一蓮十郎だから、しらないけど多分面白いだろう
最終巻というより特別番外編らしい
高槻湊と義理の弟・透がめでたく結ばれたその後のお話――! 2人きりの新婚生活が始まって幸せ絶頂の湊と透だったけど、突然、透の半年間の転勤が決定。お互いに寂しさを募らせながらも、相手を心配させまいとある嘘をついてしまって…!?
実写映画化決定の世にも奇妙な二重恋愛コメディー、特別番外編です!!
すっげーぶひゃひゃひゃ、なんだけど、「島耕作」シリーズを『あの懐かしの』とか『あの時代の』という感じで、その連載年を書名に入れて、再度売り出してるみたい。平成初期で「改元 島耕作」だって!つまりバブル絶頂期…55円から110円
巻数と割引は2025年12月21日現在。
なぜか13巻が55円で、ほかが110円とか…価格と、西暦何年の作品か(書名にある)にお気をつけください

いまは書店に置かれてた「解説目録」や「試し読み」も電書になってばらまかれてる時代。0円ならもらっとけ
ここからたぶん行ける 講談社の24円以下って設定にしたから、無料の試し読み系、目録系だけひっかかってるはずだ














