こんなことは、もう二度とないだろう……だから需要はゼロだと思うが、保管はしておく。
なんなら自分もしれっと会話に加わってるけど、最初「フェルナー」と言われてもどこの誰かわからなかったよ(笑)。
他の人のやり取りで「あー、あいつね」と思い出したから。
『銀英伝』の凄さはフェルナーとかいう本編で殆ど見せ場がなく、ほぼオーベルシュタインの会話相手をしているだけのキャラにも熱烈なファンがいることなんですよ。 pic.twitter.com/DZDP0i40bQ
— 与力 (@zeppekiman) June 5, 2026
ただ、「めっちゃ切れ者で近づきがたいクールキャラと、唯一気やすく話せてちゃんと反応もらえる、本人自体はあまりすごくない特別枠の愛嬌キャラ」みたいな類型が、この銀英伝フェルナーあたりから生まれたような、生まれてないような…(なんだそれ)https://t.co/B0vqBZSKuS
— Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) (@gryphonjapan) 2026年6月6日
たぶん道原かつみ先生のコミック版の描写でファンがより増えたと考えられる。#銀河英雄伝説#アントン・フェルナー https://t.co/5fHqk2V22O pic.twitter.com/ZuXyq02ejz
— 俊也🌸竜党⚾️🎌日本&ガミラス総統府(パロディ) 基本フォロバ100 (@TKingGhidorah) June 6, 2026
わたしです!
— 八重あさひ (@yaeasahi) 2026年6月5日
ラグプールで負傷して、グスマンが官房長代理を務めても全然回らなかったみたいなエピ好きなんですよ
地味にしごできな人ですね♪
閣下の愛犬と同じくらいオーベルシュタインの魅力を引き出した人だと思ってます
姉上誘拐未遂とラグプール騒乱しか具体的な活躍シーンがないのに、めっちゃ人気高くて、それを誰もが納得しているのが凄いですよね。よくバグダッシュと比較されますけど、ああいうサブキャラの立て方が抜群に上手いのよ。
— 与力 (@zeppekiman) 2026年6月5日
当然のようにオーベルシュタイン亡き後は彼の謀略の部分を引き継いでいたんだろうなぁ、と想像させるんですよね。
— きたさん🍺💹 (@kitasans524) 2026年6月5日
まったくそんなの出てないのに。
ストーリーとして有力な人物にはいわゆる『ワトソン役』が必要かと思うのですが,「あの」オーベルシュタインにフェルナーを付けたのはまさに絶妙な配置ですね。
— gorogoro (@kaishingorogoro) 2026年6月5日
こうでもしないと,オーベルシュタインが自身の内面を他の人にさらすわけがないですから。素晴らしいキャラ造詣です。
フェルナーは良いキャラだ…
— しろる (@0vv1861) 2026年6月5日
日和見主義ではあるのにラインハルトに許されるのは彼の持っている考え方とキャラクター故、だし、オーベルシュタインになにかあってもそこそこ代役やれそうな安心感。
アンネローゼ誘拐に失敗した後で自ら出頭してラインハルトに売り込んで来てオーベルシュタインの部下になった人ですよね、熱烈じゃ無いけど好きなキャラです
— nuovonapoli (@nuovonapoli) 2026年6月5日
忠誠心は相応しい相手にこそと事件後にラインハルトに言う胆力は凄いな、と
だからオーベルシュタインの右腕も務まったのでしょうし
内心でぼやいたりしながらオーベルシュタインのやろうとしている事の狙いを視聴者にわかりやすく噛み砕いてくれる人
— 魔護(まご)ちゃん (@ma_5chan3) 2026年6月6日
口数の少ないオーベルシュタインを色々察する事が出来るので思慮深さはあるのだろうけど、それが解説マン以外の所ではあまり見られない
旧版のアニメでは、登場人物ほぼ全員が”自分から本音を(視聴者に向けて)吐露”してくれるけど、そうしない数少ない例外がオーベルシュタイン元帥だからね。
— 衛大根(eidaikon) (@eidaikon) 2026年6月6日
その意味でフェルナーは、オーベルシュタインの思慮を知る意味で重要な立ち位置だった訳ですよ。
解説マンになるのは仕方ないね…
フェルナーのオーベルシュタインへの理解度の高さ(口数の少ない彼の代弁者)と暗殺失敗しても自分を売り込んだり、ビッテンフェルトたちに囲まれても毅然と面会を撥ねつけるメンタルの強さは見習いたい(見習えない)
— 水の丘 (@mizunookappa14) 2026年6月6日
オーベルシュタインと会話、まして「ミッターマイヤーは、何故自らロイエンタールを討伐したのか?」なんて雑談ができるのは、あの銀河では大変な偉業ですからね。
— Shu-chan (@99shi14) 2026年6月6日
そんなことができるのは、フェルナーと執事と犬くらいなもんですのも。
ファンがいて然るべきですな。
地味ながらも、着実に出世しそう。いつのまにか軍務尚書になってそう。
— カクセイ (@soko1704) 2026年6月5日
あのオーベルシュタインの話し相手ができるというだけでスゴいですよね
— yuki0527アニメ (@yuki0527anime) 2026年6月6日
大概の人間ではできないし、ビッテンフェルトに至っては殴りかかりましたから
>ほぼオーベルシュタインの会話相手をしているだけ
— ED (@ED8238770380736) 2026年6月6日
なんだ見どころの3割に絡んでることになるから見せ場だらけじゃないか
いるぞ、ここに昔からのファン一人な!
— ふるゆき (@natumey) June 5, 2026
フェルナーはその有能さと動じない性格で軍務尚書の冷徹な方策を支え、ある意味特別席で歴史の観察者になったけど、最終部で珍しく陣頭に立ったら誤射で負傷…
でも助かってよかった。 https://t.co/DvWdrmfv68
フェルナーはかなり優秀だぞ。
— 幸定/Koujou (@tkoujou) June 6, 2026
計画立案力、行動力、判断力が高い。大胆不敵。現実を冷静に客観視出来る。部隊の指揮能力もある。
柔軟な思考の持ち主で、言われたことも、言われていないことも出来る。
乱世でも治世でも使える逸材。 https://t.co/cp6G72TQT8
たぶん、こいつ
— ゆるキャラ侯爵 (@q5811kGPKY4K6sV) June 5, 2026
原作終了後はオーベルシュタインの後継のメックリンガーとかミュラーと相性合わずに退職、大軍縮に不満で反乱起こすトゥルナイゼンらに頼られるのをスルーするも、文官優位がムカつくのでリストラ軍人たちに民権運動をさせそう。で、議会ができたらトリューニヒトのような政治家に。 https://t.co/F22qDKnRMR
オーベルシュタインの表情の機敏が分かる・・・というかオーベルシュタインが「そういう表情」を見せる人材という時点で唯一無二の存在(もう一人が執事のラーベナルト)
— 高町あおい@旅するねんどろ提督 (@Rouari) June 5, 2026
それを堀内賢雄さんの美声で演るのだから銀英伝読んだ人からの人気出ないはず無いんだよな(。-∀-) https://t.co/VfCmB3H549
へ
— 雪かき職人 (@matsugae02) June 6, 2026
フェルナーは見せ場しかないというか
・ライハンルトの暗殺を具申し却下されたが決行
・キルヒに予見されて失敗
・部下共々逃走に成功するが自ら出頭
・俺貴族派の部下だからあなたの暗殺計画して当然じゃんと開き直ったのが気に入られて採用
・以降コミュ障のオーベルの通訳に就任w
十分では https://t.co/IksrC8dTAS
フェルナーと面会したラインハルトに
— r-oran (@roran25792452) June 6, 2026
「こいつ図太いからお前の下でもいけるやろw」で押し付けられたオーベルシュタインも
ラインハルトに仕官しようとしたらに泣く子も黙るような冷酷参謀の下につくことになったフェルナーも
両方顔色一つ変えないの凄いなと
なんならフェルナー少し笑ってたし💦 https://t.co/PbMlpLNJn5
門閥貴族側としてラインハルト暗殺を試するも失敗、その後「貴族に見る目が無い」と吐き捨ててラインハルト陣営に鞍替えしてオーベルシュタインの部下になった面白い男。
— あべしたん@狸と蛙 (@abeshi_tan) June 6, 2026
オーベルシュタインに対して恐れも嫌悪感も抱かず、忠実でありながら彼の人間観察に余念がない胆力のある男。 https://t.co/gucz1WPQuw
ブラウンシュバイク公の格を上げる事でそれをボッコボコにしたラインハルトの格も上がるしね。
— ゆっくりライアン (@sp8a79) June 4, 2026
逆にフェルナーって実はコイツこそ貴族連合の敗北を招いた一人といえる位のかなり大チョンボしていないか?(貴族側の準備が整っていないうちに独断専行でラインハルトに大義名分を与えた)説も浮上するが https://t.co/10xjlgmzso
