ホホーッ!なんとも興味深い……
『パタリロ!』といえば基本的にギャグ漫画なんだけど、時々ガチで泣かせにくるエピソードが入っているのであなどれない。宇宙飛行士に憧れる不思議な力を持った少年の姿を描いた「FLY ME TO THE MOON」もその一つで、超泣けるからぜひ読んで欲しい😭(文庫版8巻に収録) https://t.co/VvWRyvWBow pic.twitter.com/jbsmUrb8EP
— タイプ・あ~る (@hitasuraeiga) May 1, 2026
これと忠誠の木が同じ10巻という、、、 pic.twitter.com/ruxw2NSKpE
— ビールとプラモと本と懐パチ探訪が好きなおじさん (@HappyEveryDay57) 2026年5月1日
※この「10巻」は、文庫ではない,普通の白泉社版なのでしょうね
「忠誠の木」も名作ですね!
— タイプ・あ~る (@hitasuraeiga) 2026年5月1日
ちなみに10巻には、他にも「凄腕の殺し屋が10年前に生き別れた病気の弟の命を救うために組織を裏切る」という、これまた泣けるいいエピソード(「走れパタリロ」)があるんですよね😭 pic.twitter.com/TFPMGKlXiL
パタリロの感動回を3つ挙げると、この「Fly Me To The Moon」と「忠誠の木」と少年十字軍を救う「パタリロ大集合」だと思ってます。 pic.twitter.com/F7y9wrIM9Q
— 関戸ゆいぎ⋈「しびとのこい」WEB連載中 (@Yuigi_sekido) 2026年5月1日
忠誠の木!
— 文野さと@「置き去り花嫁3」発売!コミカライズ配信中 (@punnyago) 2026年5月1日
覚えてます!
フランス🇫🇷革命にタイムスリップでしたね。
アフロが死ぬエピソードも
— 🇲🇰🇷🇪木村🇮🇲🎌 lotus123書院 太郎 職業は演奏家&バスーン教師 (@hpzimmerfrei) 2026年5月1日
泣いたわ pic.twitter.com/u82ySNrDy3

切ないエピソードですねぇ😭
— タイプ・あ~る (@hitasuraeiga) 2026年5月1日
ちなみにこの後、プララには新しい母親(マンドラ)が出来るけど、受け入れられないプララは家出するという、ロボットなのにやけに人間っぽいドラマが続いていくんですよね😓 pic.twitter.com/oHBD1BC4b6
普段ネームを描かずに漫画を描く作者が珍しくネームを描いた2作というhttps://t.co/ts6T6ozWm2 pic.twitter.com/i6shjnYjTq
— vixip@5/6東1き19a (@vixiphakkou) 2026年5月1日
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走れパタリロも10巻収録
— モンド (@sakaimiki2009) 2026年5月1日
GW連休最終日なのでのんびり魔夜峰央先生の『パタリロ!』を再読。先日「”忠誠の木”も名作ですよ!」との声が多かったので久しぶりに読んでみたら、やっぱり泣けました。ええ話やな~😭(文庫版3巻、単行本10巻に収録) https://t.co/eb2IW1AMM8 pic.twitter.com/JRQFZJlFcW
— タイプ・あ~る (@hitasuraeiga) May 6, 2026
最近、と言っても30年近く前のパタリロのエピソードになりますが、
— てぃーぽ・あばると@お茶くみ (@TipoAbart) 2026年5月6日
「果てなき旅路」
「東に下水西に永遠」
も良いお話です。ぜひに。
引き続き『パタリロ!』を再読中。ファンの方から色々教えてもらっていますが、プララ(娘)とアフロ(母)のロボット親子の絆を描いたエピソード「さよならアフロ」も非常に高く評価されているそうで、やっぱり泣ける~😭(文庫版8巻、単行本15巻に収録) https://t.co/lWuUkDkTYr pic.twitter.com/tLYVpAsHZM
— タイプ・あ~る (@hitasuraeiga) May 9, 2026
魔夜峰央先生の傑作ギャグ漫画『パタリロ!』(文庫版)が最安75%オフの173円でセール販売中!
— タイプ・あ~る (@hitasuraeiga) April 25, 2026
破壊的天才少年・パタリロが、日本中に投下する爆笑悩殺弾!少女マンガ史上空前の長寿ギャグ・エピソードの数々を、テーマ別にセレクション!https://t.co/AzzwjT69zm
まとめる。
・『パタリロ』は、ギャグ作品だけど時々、作者が意識して読者を泣かせようとした『感動回』があるらしい。
・作品名としては「FLY ME TO THE MOON」「忠誠の木」「走れパタリロ」 「果てなき旅路」「東に下水西に永遠」や「殺し屋のエピソード」「アフロが死ぬ回」「ロボットのお母さん回」(以上はタイトル不明)?などがある。
・偶然か当時の流行か、白泉社の新書版単行本では「10巻」に集中している。
パタリロ!感動回 ・現在、新書版とは別の「文庫版」電書の一部が175円セール。「FLY ME TO THE MOON」が文庫8巻に収録






