
今のご時世だとAIで数秒でできちゃうんだろうけど、手動で要約する。
・昔は土葬だからそもそも遺骨なんて残らなかった。
・バブル時代にはまだ「豪華な墓」を創る風習があった。
・しかし、子どもは都会に出ていき、そこで孫世代が生まれた。その子にとっては都会が故郷。
・現役世代はその子に墓参りしてもらうために都会に墓を作りダブルになる。それが負担
・だから「墓じまい」がブームだが
・親族兄弟での話し合いと合意、自治体に届け出、改装許可、墓石屋を呼ぶ、開眼供養…
・そして、新たな概念「離檀料」!!500万円な例も…
・法的な理由もないのだが、関係があるのでみな泣く泣く払ってる。
・だから「放置」すればいいのである。
・何もしなければ寺の方が永代供養するし、墓石も処分するだろう。
・それでいいんじゃない?・自分はかねてから「0葬」を提言してる。すなわち遺骨をそもそも引き取らないことだ
・関西ではそもそも総本山の施設に納骨する「本山納骨」がある。費用は数万円
・遺骨を焼き切るサービスもある。これぞ究極の0葬ではないか
・そもそも死に意味がどれほどあるのか。野ざらしでも、大古墳に埋葬されようと復活はないのだから。
てな話。究極的には宗教観だよね。そうすると祟りがある、とか思う人は無理だろうしさ。
最後の遺骨焼き切りに関してリンクを張るが、業者が業者の立場から書いてるものばかりだ。
てかいかにもAI的な文章もあるな…
www.osohshiki.jp
sigozimu.com
sougi-korekara.com
