
これな
The world's dominoes. pic.twitter.com/WNHHb1SwyT
— 作家崔成浩 (@cuichenghao7) 2026年1月10日
そもそもこうはいかないだろう、ということはあるし、トランプやネタニヤフは倒れないのか、とかいろいろあるが、今の状況がどこかで連鎖反応していることはあろう。
そもそもトランプのベネズエラ攻撃のような無茶苦茶でこうなったとしたら、
それはとてもプラスといえない。
手あたり次第焼け野原にしていけば、この建物は老朽化して危険だった、という建物も排除された、それは功績なのか、みたいなそれだが…
関係ないけど、「シリアのアサドがいないぞ」というコメントを見て試みでGrokで「アサドを加えて」とかやってみたら、てんで思い通りにはならぬ。AIイラストにもやはり技術がいるんだろうか。
さらに面白メモ。オープンAI(グーグル系)はそもそも政治家の肖像画NGだってさ
Q:シリアのアサド、べネズエラのマドゥロ、イランのハメネイ、北朝鮮の金正恩、ロシアのプーチン、中国の習近平の肖像画が書かれた板が、ドミノ倒しのようになってこの順番で倒れかけているイラストを作って。
申し訳ありませんが、特定の政治指導者の肖像を用いたイラストの作成は、ポリシーによりお受けすることができません。
代わりに、同様のコンセプト(例えば、歴史的なモチーフや、特定の個人を指さない抽象的な権威の象徴がドミノ倒しになっている様子など)で、別の表現をご提案することは可能です。ご希望があればお知らせください。
ここにヒズボラが加わったとか、イエメンの一派が解散したとかいうのも関係しているかどうか。
権威主義体制崩壊ドミノ、ヒズボラにも。これはすげえな
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) January 10, 2026
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🇱🇧 レバノンが、ほとんどの人が決して起こらないと思っていたことをやってのけた
レバノンが実際にヒズボラの武装解除を始めているだけで、これが大きな出来事だ。… https://t.co/HDBsR5liJS権威主義体制崩壊ドミノ、ヒズボラにも。これはすげえな
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🇱🇧 レバノンが、ほとんどの人が決して起こらないと思っていたことをやってのけたレバノンが実際にヒズボラの武装解除を始めているだけで、これが大きな出来事だ。
レバノン政府は、9月に承認された5段階計画の第1段階を完了し、ヒズボラの武器を撤去し、国家の統制を回復した。
およそ40年ぶりに、レバノン軍がイスラエルに近いリタニ川以南の地域を支配下に置いている。
9000人以上のレバノン兵がそこに展開された。米軍筋によると、ほぼ1万発のロケットと数百発のミサイルがすでに撤去されているという。
政府はまた、密輸に使われていたベイルートの空港に対する権限を取り戻した。
米国主導の仕組みが、このプロセスを監視・検証するのを支援している。
これは、外からの圧力と支援が持続すれば、レバノンが実際に本物の主権を再確立できる稀有な瞬間だ
ロシアによるキーウ電撃戦をゼレンスキーが凌いでがっぷり四つの戦争まで持ち込んだことで、ロシアが弱体化し子分だった国々がボロボロになってるの、マジで東側諸国の終焉を感じざるを得ないね。ゼレンスキーの勇気と根性が歴史を変えたね。ロシアを直接やれないので手足から捥いで行くアメリカも流石 pic.twitter.com/1Rv50SWeFi
— ポンデべッキオ (@pondebekkio) January 10, 2026