— 野村駿太 SHUNTA NOMURA (@nomumma1011) December 18, 2025
怪我による欠場は致し方ないし、それを責めるのは筋違い、と一言で言えるがががががががが、厳しい・・・・・・・
だが、とにかくカードをばらしたりほぐしたりして埋め合わせていく。
その後どうなるかはもう、わからんちんどもとっちめちん。
いま現在はこう?これでいいのね??
まあギリギリ興味を維持できるカードではないですか。
新居卓の相手も候補はいろいろいそうだし。
しかし、昔に比べれば
ぜんぜん順調ですよ…

2025年12月31日『RIZIN師走の超強者祭り』(さいたまスーパーアリーナ)にて、ライト級王者ホベルト・サトシ・ソウザ(ボンサイ柔術)と対戦予定だった野村駿太(アメリカン・トップチーム)が、練習中の怪我でドクターストップにより欠場。サトシの対戦相手がイルホム・ノジモフ(ウズベキスタン)に変更となった。ノジモフは、大晦日出場のためにフェザー級から階級を上げてライト級で“ブラックパンサー”ベイノアと対戦予定だったが、急遽、サトシのベルトに挑戦することとなった。
▼RIZINライト級(71.0kg)タイトルマッチ 5分3R
ホベルト・サトシ・ソウザ(ボンサイ柔術)王者 20勝3敗
イルホム・ノジモフ(ウズベキスタン)挑戦者 12勝3敗
※野村駿太は怪我で欠場
※ベイノアは雑賀ヤン坊と対戦に
※新居すぐるの対戦相手は調整中