人間的レベルの質の低さを見た。
— 有田芳生 (@aritayoshifu) May 2, 2025
かつてベトナムが世界の大国アメリカに勝った秘訣を、現地取材した本多勝一さんは、解放戦線の「人間的レベルの質の高さ」と的確に表現した。その真逆だ。 https://t.co/j7CF1d0hks
『昔はこんなんで通用したんだナァ』という感慨が
反響
端的に愚かな論者の間違った分析であり、国会議員がこういう世界観に賛同しているのは憂慮すべきことだと思います。
— Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) (@gryphonjapan) 2025年5月2日
>かつてベトナムが世界の大国アメリカに勝った秘訣を、現地取材した本多勝一さんは、解放戦線の「人間的レベルの質の高さ」とhttps://t.co/tOnu00IFL0
大国アメリカに勝ったのは人間性のレベルの高さじゃなくて、安全地帯を持つゲリラ戦、東側諸国の潤沢な援助などの軍事的な理由であって【人間として質が高い】とか大和魂とか言ってた我が国となんも変わらんのでは。
— もへもへ (@gerogeroR) May 2, 2025
米国と戦う勢力には異常に好意的に精神性まで褒めちぎるのさすがにおかしいのでは。… https://t.co/OfFnRbYXnr
>解放戦線の「人間的レベルの質の高さ」と的確に表現した。
— 妖怪どんぶり小僧 (@YuncQ79HKsavxiT) May 2, 2025
ストレートに嘘じゃねぇか🤪 https://t.co/5OkuiOQvYL
「人間的レベルの質の高さ」で戦争に勝てると思うのは「大和魂」があれば勝てると同じ思考回路
— ごく普通のモブキャラ (@Character1Mob) May 2, 2025
やはり戦後日本の左系は戦前の大日本帝国の精神主義的悪癖をもっとも忠実に継承しているという実例がまたひとつ https://t.co/lx8PilXgS6
戦争に勝つか負けるを左右するのは精神性らしい。すると有田芳生のロジックは東條英機と同じってことかw https://t.co/8Qm4ZD0JMC
— らむかた(Ba) *🖖 (@Mt_Hyotan) May 2, 2025
70年代っていうのは、こんな本多勝一みたいな適当な言説が幅を利かせていたんだなぁと。有田のジジイは21世紀になってもこの程度の理屈が通用すると思ってるわけだ。50年前ですよ https://t.co/Kz30u0zTUc
— 珪素生物 (@deadcatbouncepn) May 2, 2025
これはさすがに本気で何を言いたいのかわからない…
— 半蔵 (@hanzou_monmon) May 2, 2025
いったい、何を言っているのだろうか… https://t.co/LN554kJxMI
こういうのやめましょうよ
— サムット野辺 @アルバム発売中🇰🇭 (@novechow) May 2, 2025
カンボジアだってポル・ポト側が勝った時に「アジア的優しさ」があるから粛清は起こらない、とか書かれてましたね
結果は粛清どころじゃありませんでしたが... https://t.co/roJ1ip5WED