Pope Francis is in a critical condition, Vatican sayshttps://t.co/rTHE6Xpn11
— TIME (@TIME) February 22, 2025
【速報】ローマ教皇庁は、入院中の教皇の容体は予断を許さないと発表した https://t.co/CUUbsd00HM
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) February 22, 2025
【パリ時事】ローマ教皇庁(バチカン)は22日、肺炎などで入院しているフランシスコ教皇(88)の容体が前日に比べ悪化し、輸血や酸素吸入が必要になったと発表した。予断を許さない状況だとしている。
教皇は気管支炎をこじらせ、14日にローマ市内の病院に入院。検査で気道の複数菌感染症や両肺の肺炎と診断され、治療を受けている。
教皇庁によると、22日午前に「ぜんそくのように呼吸が不安定な状態」が続き、酸素吸入を要した。同日の血液検査で、貧血に伴う血小板減少症と診断され、輸血も行われたという。
まずは回復を祈るが、こんな懸念も
いまここでコンクラーベ行って、保守派でも新教皇に選ばれた日にゃ「ハネ満に、さらに裏ドラ乗った」みたいな感じになるぞ…https://t.co/Jtz3tZ9izI
— Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) (@gryphonjapan) February 22, 2025
