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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

用具専門店「公武堂」ネットTVで(時間あれば)同社作成のロングスパッツについて語る予定(12日23時より生放送)

昨日のエントリから抜粋。

(※ネット放送「公武堂TV」の)運営サーバーのstickamに登録して、公武堂TVあてに要望メールを出しました。

もちろん、それをあっちが採用というか、話題にしてくれるかどうかは分かりません。Dynamite!!戦極の乱の試合そのものなど、語るべき話は多いだろうしね。

おくったメール

はじめまして。

私は格闘技などに関するブログを運営しているGryphonといいます

http://d.hatena.ne.jp/gryphon/

以前から拝見させていただいておりました。

ぶしつけなお願いで申し訳ありませんが、ぜひ今度語っていただきたいテーマがあります。

一部の掲示板で話題になり、私のブログでも何度か語って反響が大きかったのですが「青木真也北岡悟のロングスパッツは滑り止めになり、片方だけがはいている状態では競技性、公平性を損なうのではないか?」という意見があります。

もちろん「誤差の範囲」や「双方が選択可能で、その範囲で自分が一番有利なものを選べばそれが公平だ」という意見もあり、個人的に言えばわたしも後者に賛成なのですが。

実際にコスチュームを作る専門家として、公武堂さまの見解、また実際に青木真也選手らのスパッツはどんな材質なのかについて語っていただければ幸いです。

それでは2009年もますますのご活躍をお祈り申し上げます。

(これに対してコメント欄で。)

 ↓

id:ak0309 2009/01/10 00:36 公武堂TVスタッフの木佐木です。

メールで確認する前に『おくったメール』をこちらで読ませて頂きました。
12日の放送ではDynamite!!戦極の乱の話しが主題となるでしょうが、時間が割ければスパッツの件にも触れたいと思います。
スパッツ製作者の長谷川社長と、競技者でもある梅村寛グリフォンさん達の疑問に十分答えるので期待していて下さい。
(略)
僕は青木選手のスパッツを生でまじかで確認したことはありませんが、GSBの坪井選手がロングスパッツを公武堂に発注した現物を生で見たことがあります。それはごく普通の生地でできたスパッツでした。

公武堂TVをこれからもご贔屓ください。

公武堂TV
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公武堂TVブログ」
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