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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

公開ジャッジ!現在「Dynamite!」「戦極」どっちの試合が豪華?

Dynamite!2008

http://www.tbs.co.jp/k-1dynamite/vs.html
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20081127-00000017-spnavi-fight.html

【対戦カード】
(1)<K−1ルール>
武蔵(正道会館)vsゲガール・ムサシ(DREAMミドル級GP王者/オランダ/)


(2)<K−1ルール>
武田幸三治政館)vs川尻達也(T−BLOOD) 


(3)<ミドル級>
田村潔司(U−FILE CAMP)vs桜庭和志(LAUGHTER7)


(4)<ライト級>
ヨアキム・ハンセンノルウェー)vsJ.Z.カルバン(ブラジル)


(5)<K−1甲子園準決勝 K−1ルール 3分3R>
HIROYA(セントジョーンズインターナショナルハイスクール)vs嶋田翔太(私立西部台高校)


(6)<K−1甲子園準決勝 K−1ルール 3分3R>
卜部功也(千葉県立岬高校)vs日下部竜也(愛知県立豊田高校)

戦極の乱

http://www.sengoku-official.com/pc/
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20081128-00000013-spnavi-fight.html

【対戦カード】
(7)
中尾“KISS”芳広(日本/チームタックラー)vsアントニオ・シウバ(ブラジル)


(8)<戦極ライトヘビー級ワンマッチ>
菊田早苗(GRABAKA)vs吉田秀彦(吉田道場)


(9)<戦極ライト級チャンピオンシップ>
五味隆典久我山ラスカルジム)vs北岡 悟(パンクラスism)


(10)<戦極ミドル級チャンピオンシップ>
三崎和雄(GRABAKA)vsジョルジ・サンチアゴアメリカン・トップチーム

オープニングスコアリングシステムについて

「懐かしい」「技術的に高そう」「選手のキャラが立ってる」「実力拮抗で読めない」「別ジャンルにあえて挑戦は偉い」「若者らしい」「世間に届く」…どのような評価基準でもけっこうです。

それらを総合して、最高の5点から0点まで点数を試合ごとにつけて、その総合点で、現在のラウンドまでの(笑)、年末のDynamite!と、年明けの戦極の乱を競おうというものです。
皆さんの採点は、コメント欄にお寄せ下さい。合計だけでも試合後との採点公開でも可。

※もちろん6試合(Dynamite!)の点数と4試合(戦極)の点数では、その試合数だけでも違ってきますが、この時期に至っては発表カードの数が多いも少ないも団体の自己責任でしょう。
ではどうぞ。