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John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています 

”煽り王”佐藤大輔がブログを開始。波乱必至!そして彼の未来は?

※言わずもがなだが、タイトルだけどこかで検索されると困るので注釈。作家の佐藤大輔氏とは同姓同名の別人です

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/yarennnoka_satoh/

どうも佐藤大輔です
自己紹介です
佐藤映像という会社で映像の制作をしております


スポナビ様にブログを書けるなんて幸せな事ですが
ブログで本音を綴ると各方面に角が立つ
そんな日常を送ってます

まあ、大連立後に「あそこはジャンルが違う」とは言えませんわな(笑)

でも思い起こせばまだ「あの映像」の作者の名前も知られておらず、当本舗が
http://d.hatena.ne.jp/gryphon/20040831#p1
■ [格闘技][PRIDE]煽り映像職人よ、表舞台に出て来い。

と呼びかけたのが3年前。いまやコアなファンでその名を知らぬものはなく、K-1谷川貞治さんがPRIDEで一番ほしいのは選手より佐藤クン、というまでになった。
だからやれんのか!が終わったあとも、スポナビはこのブログを継続させてほしいのです。作劇法や選曲の由来、過去の思い出話なんかも読んでみたいしね。

そして「やれんのか」が終わったあとは・・・

これは真面目な提言ですけど、終わったらどうぞ、K-1やHERO'Sの演出をおやりになってください。
昔「むなしい茶番劇」「120%出るはずの無いボクシング世界王者」とか言ってた歴史はまあ封印するとして(笑)、もうPRIDEへの義理は今大会にて十分果たし尽くした。小津映画でもあるまいに、亡き夫の家で、いつまでもかいがいしく働いていてもしょうがない。
12月8日のシュルト三連覇劇では試合とは別に、各種の映像を観て「ああ、やっぱり佐藤大輔には及ばないなー」ということを再び確認する場になるんでしょうけど(それでもHERO'SやK-1MAXよりはかなりマシ)、フジのGPはともかく、ぜひTBS系では権限をもらって例の「闘う理由」を一掃するか、もしくは過剰にあの「闘う理由」を演出してもらうのもそれはそれで面白い(笑)