INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free."  複数ブログの過去記事を移管し、管理の委託を受けています/※場合により、語る対象の「ネタバレ」も在ります。ご了承ください 

「すぽると」でK-1を紹介。紹介者は・・・?

下コメント欄より

# (仮)
『・・・それにしても「すぽると」でダバディがK1紹介してましたよ。ムカっ(笑)。』

http://www5a.biglobe.ne.jp/~shici/r60.htm

年々歳々花相似たり
歳々年々人同じからず


http://www.thewordvillage.net/ew0011.html
「智に働けば角が立つ。
 情に棹させば流される。
 意地を通せば窮屈だ。
 兎角に人の世は住みにくい。」


これが人生ってものさ。セ・ラ・ヴィ。


ところで、前回の話で、ある友人から貰ったメールを紹介しよう。

私は格闘技の話には疎く、意見する立場にはないのですが、ダバディー氏がかくも格闘技を毛嫌いする理由を私は推測しました。氏の祖国はもちろんフランス、そのフランスには、「キン肉マン」で活躍した超人は全くいなかったのでは?唯一の例外といってよいタイルマンは、こともあろうにベンキマンに「アリダンゴ」にされてしまう始末。
聞くところによると、美濃輪選手に限らず、あの漫画に影響を受けて格闘技を志した人は多いそうですから、逆にフランスの一少年は、格闘技を嫌いになってしまったのではないか?もしフランスの超人がロビンマスクやブロッケンJrのように出番が多ければ、ダバディー氏はフランス版のジョシュ・バーネットになっていたかもしれませんね。

・・・たぶん、タイルマンは関係ないと思う。
ちなみにマジレスすると、欧州(フランス)ではブロッケンジュニアがもろに放送コードに引っかかり(当たり前じゃ)途中で放送中止になったとか。